初心者必見!セクキャバで乳首を使って楽しもう!

コツ

セクキャバでは、おっぱいを揉んだり、吸ったり、こねくり回したり、キスしたりして己の性欲をお金を払って最大限に開放する夢のような場所である。
今回は、その中でもマニアックな部分である「乳首」にスポットライトを当てて紹介したいと思う。
人間誰しも、生まれた時は母親の乳首を吸って母乳を飲んで育ってきて切っても切れない縁で結ばれている箇所である。

そんな、乳首を使ったセクキャバでの楽しみかたをまだセクキャバに言ったことのない初心者の人に紹介したいと思うので一緒にみていきましょう!

乳首を使って楽しむのは有料?

そもそも、セクキャバではおっぱいを揉んだり、つまんだり、舐めたり、ディープキスをしたりすることがメインではある。
だが、お店にもよるのだがチョットマニアックな楽しみ方がある。

それは、乳首を使ってセクキャバを楽しむという方法だ。
お店によっては、服の上からでなければおさわり禁止というお店もあるがハッスル系の過激なお店では乳首はおろかキス、舐めなどある程度のことなら認められているお店も少なくはない。
セット料金に含まれていて、乳首をせめてりなめたりするのもokというお店もある。
その代わりに、料金が高めに設定されているというのは勿論あるが。

又、お店によっては認めてはいるが女の子とお客さん同士が交渉してチップを払うような形や、店頭でコインを買ってそれを女の子に渡すことで乳首を舐めたり、触ったりすることがでるというタイプのお店も存在する。
乳首を触るには、基本的には追加でお金を払うということは少ないのでokであるならばドンドン触って元を取れるようにセクキャバで楽しんで欲しいと私は思う。
今回は、そんな乳首を使った楽しみ方について、順に紹介していきます。
初心者の場合、セクキャバに行ったら一体何をしたらいいの分からなくて固まってしまうという人もいるがそれは勿体ない。

せっかくお金を払って生身の人間の、おっぱいを触って乳首を自由に遊ぶことが出来るのだから雰囲気を味わいつつその場を楽しん欲しい。

乳首を使った楽しみ方その1:つまんで引っ張る!

まず、つまんで引っ張るにいてだがタイトルのままに女の子の乳首をつまんで引っ張って遊ぼう。
乳首というものは、クリトリス、脇、お尻などと一緒で性感帯の一つだ。

乳首が極端に弱いという子も中にはいる。
乳首を引っ張ることで、女の子は甲高い声で喘ぎ声を挙げる。
それが、男としてはたまらく愛おしいのだ。
お金を払っていることを忘れ、女の子の乳首を攻めて気持ち良くさせてあげるのは快楽という言葉以外で表現することはできない。

Sッ気が強い人なら尚更、女の子が感じているんだからもっと気持ちよくさせてあげようと思うだろう。
ただ、一つ気を付けたいのはつまみすぎには注意だ。
セクキャバで働く女の子は一日何十人ものお客さんの相手をする。
その分、おっぱいを触られ乳首を攻められ疲れ果てていることだって考えられる性感帯を攻められ続けるということはその分体力を消耗するし性器もダメージを負うということだ。

乳首をつまんで引っ張るという行為は楽しいとは思う、だけど他の客との差別化をはかるのであるならば「乳首ずっと攻めてるけど大丈夫?
痛くない?」などと声をかけてあげるのも一つのマナーだ。
すると、女の子も「この人私のことを気遣ってくれて優しいな。

」と思うかもしれない。
乳首をいじって楽しむだけでなく、相手のことを気遣える男性は女の子からのポイントが上がり過激なサービスやもっと頑張ろうかなというモチベーションにも繋がると思うのでそういう配慮も忘れないでいただきたいと思う。

乳首を使った楽しみ方その2:ゲームを楽しもう!

次に、私が様々なセクキャバへ遊びにいって経験した乳首を使ったゲームについて紹介する。

昔、私が遊びにいったことのあるセクキャバでハッスル系のお店で経験したゲームについて紹介する。
今までに、以下のようなゲームを経験した。
美味しいマシュマロを乳首で食べよう!
乳首を使った美味しい氷はいかが?

乳首にチョコシロップを塗って舐め舐め
乳首と乳首でこんにちは!
乳首を舐めて逝かせよう!
といった以上5つのゲームを経験してきた。

まず、美味しいマシュマロ、氷を食べようだがその言葉のとおり男か女がペアになりジャンケンをして勝った方が負けた方の乳首にマシュマロや氷をあててそれらを食べ終わるまで乳首を舐め続けるという至ってシンプルな物だ。
乳首に、物を当てることで普通に乳首を舐めるよりドキドキ感が増す。
このゲームの良いところは、男がただ女の乳首を舐めるだけでなく男もトップレスになって上半身裸になってゲームをすることだ。
ジャンケンで主導権を決めて、攻めたり攻められたりすることで攻守交替があるのでより性行為に近い感じにプレイを楽しむことができるというのが最大のメリットだ。

マシュマロの場合は、乳首を甘噛み、氷の場合は強烈なバキュウムで乳首を吸うことになるのでいつ乳首に下が触れるのかが分からないそのドキドキ感がとても楽しい。
次に、チョコシロップを乳首に塗って舐め舐めだがこれに関しては4人の男女でやる変わったゲームだった。
男と女がそれぞれ乳首にチョコシロップを塗るってお互いの性器をなめ合うシックスナインのように乳首を舐め合うのが特徴なのだが4人で舐めあうので漢字の「口」のような形になってお互いの乳首を舐め合う。
最初やった時は、なんだこの光景はと思ったのだが今考えてみると中々できない経験をしたんだな面白いゲームだったなと思える。

これらのゲームは、昔遊びにいたたことのあるセクキャバでゲーム形式で楽しむことが出来る場所だったのであるいみレアだったのかもしれない。
今は、そういう形のお店は少ないかもしれないがもしそういうお店が日本全国のどこかにあるのだとしたら是非遊びに行って欲しいと思う。
次に、乳首と乳首でこんにちはだがこれに関しても言葉の通りで女の子の乳首と客の男の乳首を重ね合わせて「こんにちはの歌?」を歌いながら乳首と乳首をすり合わせてお互いを気持ちよくしようという乳首を使って遊びだ。

歌っているうちに、バカらしさと恥ずかしさが最初はあるのだが慣れてくるとそれすら感じなくなる。
自分の乳首や、女の子の乳首が立っていくのを肌で感じることができるのである意味楽しい。
どっちが先に立ったとか、特に制約とかもないのでお互い上半身裸になってハグをしあいながら肌のぬくもりを感じることができて寒い冬の日だったのだが暖房のことを忘れてぬくぬくとあったまった覚えがある。
最後に、乳首を舐めて逝かせようだがこれは女の子が客である男に自分の乳首を舐めさせたり、引っ張ったりして声を出させたら勝という遊びだ。

性感帯である乳首を、攻めることで女の子は甲高い声でかわいく鳴くまるで猫のような鳴き声で。
男としても、何としてでも女の子に気持ちよくなってほしいという思いでおっぱいに顔をうずめ一生懸命に女の子の乳首を攻める。
中々逝かなかったりすると、余計に火がつく。
私自身も、乳首を攻めて女の子を行かせたいが為に時間を忘れて乳首を攻めてことがあるが熱中するのは禁物で気づいたら2セットも延長していてセット料金が高くついてあとで後悔したということがあったので何事も程度が一番だということを初心者の人に伝えたい。

乳首を使った楽しみ方その3:女の子を気持ちよくさせよう!

最後に、お店によってだがオプションでローターやローションなどが付いてくるお店などもある。
これは、おっぱいにそれらを塗ったり乳首にそれらを当てて女の子を気持ちよくさせるというのが狙いだ。
大体オプションの値段は、1つ当たり1000円と値段としてはま良心的な値段だと言える。

もちろん、オプションだけに頼るのではなく、乳首をつねったり
横に引っ張ったり、縦にひっぱったり、揉んでみたり、乳輪の回りから攻めて最終的には乳首を攻めたり、乳首を攻めて甘噛みをしたり、思いってきり力を入れて乳首をバキュームしたり攻め方は沢山ある。
女の子が「アンアン」声を出した時には、やったー勝ったと思ったりもする(笑)。
乳首という物は、何歳になっても吸ったりするのは楽しい。

男にはない乳首の形をしているので、物珍しさからくるものもあるとは思う。
セクキャバで、自分がおっぱいを揉んで楽しむだけではなく女の子を気持ちよくさせてあげようというホスピタリティを持って女の子と遊んだほうがお互い楽しめると思うので初心者の人は今回書いたことを参考にしてセクキャバで乳首を使った遊びを十分に楽しんでもらえたらと思います

乳首はokだが抜きなどは禁止

乳首をさわったり、舐めたりしていると自分も性欲が高まるしもしかしたら女の子も気持ちよくなっているのではと錯覚に陥いることがある。

それは、大きな勘違いだ。
あくまで、上半身のおさわりとディープキスなどはokだが下半身をさわったり本番行為、抜き行為とは禁止である。
行為を強要したり、行為を行って見つかった場合お店から罰金を取られたり出入り禁止などの処罰が下されることだってありえる。
いくら、乳首をなめたり舐められたりしたとしてもそれはあなたがお金をお店に払っているからであった女の子が好きであなたを気持ちよくしているわけではないとうことは忘れないでいただきたい。

勘違いをして、セクキャバ初心者の場合「俺モテてるかも?本番も行けるんじゃね?」と勘違いする人が一定数いるが後々後悔することになるだけなので禁止行為は絶対にしないで綺麗にセクキャバを楽しもう。
常連になってまた遊びにきたりすることだってありえるので、最低限のマナーだけは守って欲しいと私は思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、私が今まで経験したセクキャバでの乳首を使った楽しみ方について紹介しました。
いくつになっても、乳首という物は恋しいものです。

セクキャバは、性欲が溜まった時にそのうっぷんを開放する場所だと思うのでセクキャバに行きたくなったらこの記事を思い出してお店で夜遊びを楽しんでもらえたらと思います。

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