セクキャバ初心者におすすめ!楽しい遊び方

コツ

今回は、少しエッチなサービスを受けられるキャバクラであるセクキャバでの初心者におすすめの遊び方を紹介します。
セクキャバに行ったことのない人は、何をする所なの?と思うはずです。

システムやマナーなどを交えながら、セクキャバ経験者が解説、紹介をしたいと思います。
遊びにいく前にチェックすることでよりセクキャバでの風俗遊びを楽しむことができると思うのでよく読んでね!

ハッスル系orまったり系か選ぼう!

セクキャバは、キャバクラのサービスにエッチなサービス(おっぱいを揉んだり、吸ったり、キスしたり)を加えた物です。

ですが、セクキャバの中にも種類があって大きく分けると2つに分けることができます。
1つ目は、ハッスル系についてですが名前からしてすごく楽しめそうと思ったそこのあなた正解です。
ハッスル気のお店は、ダウンタイムとうものが存在して普段から流れている店内BGMは賑やかなものなのですがダウンタイムになるとよりBGMがノリノリな曲になります。
その時間帯は、おっぱいを舐めたり、揉んだり、キスなどの過激なサービスを受けることができて女の子が膝の上に乗ったりします。

料金は、なのでキャバクラよりは高く設定されています。
続いて、まったり系についてですがハッスル系とは違い店内の雰囲気とBGMは大人しいです。
ハッスル系との違いは、おっぱいをすったり、キスをしたりといった過激なサービスを受けることができるダウンタイムがないことです。
コンセプトしては、キャバクラのおまけでボディタッチが出来るというのがメインでお店によってはトップレスになってのおっぱいタッチ自体もないので注意が必要です。

激しいサービスを求めるならハッスル系、キャバクラサービスにおまけでおっぱいを触れることができるのがまったり系と覚えておきましょう。

初来店はフリーがおすすめ!

セクキャバに初来店だと、女の子の顔やスタイルなど不明な点が多くホームページだけを見てかわいくてスタイルが良いと決めつけるのは禁物です。
今の時代、たとえ絵が載っていたとしてもパネルマジックというパソコンを使った写真の加工技術でいくらでもよく見せることができます。

シワを消したり、おっぱいを大きく見せたり、顎を削ったりとさまざまな加工ができるので写真を鵜呑みにすることは禁物です。
中には、その逆で写真写りが悪く実物を見てみたらとても美人だったということもあります。
ですので、安直にホームページだけを見て決めるのはやめましょう。
フリーで入店した場合のシステムを簡単に説明すると、地域によりますがワンセットが大体40~50分に設定されています。

その時間のなかで、花びら回転というのですが一人のお客さんに対して2~3人の女の子が付きます。
これは、セオリーみたいなものなのですがお店で一番かわいい子を最後に持ってくるパターンが殆どです。
理由は、ワンセット終わり際にかわいい子を付けることでこの子ともっと居たいと思わせてワンセット延長を勝ち取るのがお店の狙いだからです。
売り上げを伸ばす為には、お客さんに延長してもらうことが大切です。

なので、フリーで指名をした場合はそうなる覚悟はしておいたほうがいいでしょう。
または、次に遊びにいった時はその子を指名するなど決めるための判断材料にしてみるのもいいかもしれないです。

ぼったくりに注意!説明をよく聞こう

お店の種類と、セクキャバのシステムが分かったところで次に注意したいのはぼったくりです。

年々、ぼったくりの件数は減ってきてはいますが被害にあう人の数は後を絶ちません。
ぼったくりの被害にあうのかについてですが、セクキャバでイチャイチャしたいという気のゆるみからくる油断がぼったくりにあう原因の一つです。
そこで、初心者がぼったくりに合わないよう気を付けることをまとめてみました。

客引きを利用しない
「○○円ポッキリなどの言葉に注意!」
後払いではなく前払いのお店を選ぶ
前払いでもオプションには注意!
ルール違反は罰金の対象
警察をあてにし過ぎてはいけない
以上の点に気を付けましょう。
順に解説していくと、客引きを利用してはいけない理由はお店と客引きがグルで「○○円ポッキリ」
「あなたは特別に」などと、言葉巧みに初心者の人をお店に誘導しようとしてセクキャバのシステムを知らない人達からお金を巻き上げることが目的だからです。

通常、ビールや焼酎、おつまみなどは居酒屋などならある一定の値段だとは思うのですがセクキャバの場合メニュー表をチェックしなかったりすると高額な値段に設定されていて後から清算をしようとしたら高額請求をされたという例もあったりします。
こういうトラブルに巻き込まれない為に、後払いではなく前払いのお店を選ぶことをおすすめします。
ですが、それだけで安心してはいけません。
まだまだ、ぼったくる為の罠が仕掛けられています。

それは、オプションの後払いです。
お店によるのですが、おっぱいを触ったり、吸ったり、キスをしたりすることが出来るお店が多いのですが中には女の子と直接交渉をしてオプションでエッチなことができるとうお店があります。
この場合、人気な女の子からそうでない女の子までピンキリで値段が変わってくることがあります。
その都度、オプションの料金を払う場合はまだいいのですが後でまとめて清算の場合高額になることもあるので注意が必要です。

また、セクキャバの場合下半身のお触りは風営法とお店のルールで禁止されています。
見つかった場合は、罰金と出入り禁止になることがあるので注意が必要です。
最後に、高額請求などをされたら「警察を頼ればいいじゃないか?」と思ったそこのあなた、警察は助けてくれませんよ。

法律により、お店と客の揉め事については民事事件という扱いとなり警察は介入することができません。
店員に、殴られたりすれば暴行事件となり刑事事件となり立件することは可能ですがそうならない限り警察は助けてくれません。
なので、セクキャバへ行く前にはしっかりと頭に知識を入れてから遊びに行きましょう。

ワンドリンクは最低限のマナー

キャバクラでもマナーの一つである、女の子にワンドリンクを入れてあげることこれは忘れず行いましょう。
ただ、席に付いた女の子全員に必要かと言われるとそこまでする必要はありません。
気に入った女の子で、指名したいな横にいて欲しいなと思う女の子にドリンクを入れてあげましょう。
何故、ワンドリンクを入れてあげるのかというと女の子自体はお店のアルコール類を自由に飲むことができないからです。

女の子自身も、お店の商品ですがアルコール類もお店の商品です。
お客であるあなたは、セット料金に飲み放題なりワンドリンクなりが含まれています
そして、女の子はアルコールは飲めないのですがワンドリンクを入れてもらえるとドリンクバックが発生して給料に反映されて手取りが増えるのです。
ですから、気に入った女の子が居たらワンドリンクをマナーとして入れてあげましょう。

気に入った子がいたら場内指名をしよう

ワンドリンクを入れてあげたら、次は場内指名です。
気に入った女の子がいたら、長くその子と話したいですよね?
隣に長くいてもらいたいのなら、指名をしましょう。

指名をすると、セット中他のお客さんと指名が被らなければ基本的には横に付いていてくれます。
ドリンクバック同様、指名料の一部が女の子の手当てとして支給されるので女の子からも喜ばれます。
楽しいひと時を過ごしたいのであれば、場内指名をして、次回来店時は本指名をするようにしましょう。

ラインを交換してその子がいる時にまた来店

場内指名をして、仲良くなって会話が弾み気づけばお別れの時間。
又、その子に会いたいなと思ったら手軽に交換できるラインを交換しておきましょう
ここでの、ラインの交換の意味ですが営業用の連絡先を聞くことで次に会いに来る時にお店に出勤なのかどうかを事前に確認する為にラインを交換した。
ということは覚えておいてください。

中に、勘違いしている痛いお客さんは連絡先を交換できたから外で会う事ができるチャンスが出来たと思う人がいますが大きな間違いです。
女の子は、あなたのことをお客さんとしてしか見ていませんよ?
お金を払って、おっぱいを揉んだりキスをしに来ている人と仲良くなりたいと思いますか?
普通はならないですよね。

あくまで、お店での時間を有意義にする為に好みの女の子と時間を過ごす為の連絡の手段と思ってください。
セクキャバは、お店の中で疑似恋愛を楽しむ場所です。

何のために通うのかを考えて行動

とはいえ、ビジネスライクと割り切れる人とどっぷり女の子にハマってしまいお金をつぎ込んでしまう人がいるからこそセクキャバという物は成り立つのです。

もし、良いお客さんとして終わらず友達や恋人になれるという自信があるのであればチャレンジしてみるのもいいのではないでしょうか?
ですが、その場合相当な時間と財力が必要となることを忘れないようにしてください。
女の子は、あなたのことをお客さんとして見ていません。
そればかりか、ただの変態野郎と思われている可能性があります。

それを覆すような、トーク力であったり顔、性格、特技などがあれば評価を覆し幸せなプライベートが待っているかもしれません。
そればかりか、付き合ってそのままゴールインするということだって考えられますね。
現実は甘くないですよ、ほとんどの人が客とお店の女の子という関係で終わり終わりという物は唐突に来ます。
好意にしていた女の子と、退店後デートの約束をしていたとしても「彼氏ができたからごめんね。」
「新しいお店が決まったから、また遊びにきてね」などと言われプライベートではあってもらえず関係も切られるか、次の店へ引き抜き営業をかけられるのが殆どです。
もし、プライベートで会いたいというのなら働いている間にデートの約束を取り付けましょう
そこで、デートをしてくれるのであれば客以上に思ってもらえているということです。

断られるのであれば、良いお客さん止まりなのでお店での疑似恋愛を楽しむと割り切ることができる気持ちをもって楽しみましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、初心者向けにセクキャバでの楽しい遊び方について紹介しました。

初めてお店に行く前に、ぼったくられないようにもう一度チェックは欠かさず行いましょうね。
警察は助けてくれないので、自分のお金は自分で守りましょう。
好みな女の子が居たら、指名してあげましょうね。
その方が、サービスも良くなると思います。

プライベートでも会いたいと思っている人は、普通の女の子より敷居が高いということはよく覚えておいてくださいね。
会いたいではなく、会えたらいいなくらいでセクキャバライフを楽しく過ごせることを祈っています。

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