えっ?一緒じゃないの?セクキャバといちゃキャバの違いを紹介!

風俗情報

キャバクラは、仕事の接待とかで行ったことあるけど綺麗な女の子と喋ってお酒をワンドリンク入れて一緒に楽しむ場でしょ?

行ったことあるよ~ってそこのあなた、もっと楽しいキャバクラが夜の世界にはありますよ。
それは、セクキャバといちゃキャバです。
どっちも、女の子と楽しいことが出来る場所ですよ。
名前がチョット違うだけで、やることは一緒でしょ?

と思うかもしれないですが全くの別物です。
そこで、今回はセクキャバといちゃキャバの違いとデメリットとメリットについて紹介します。
どっちに行くか迷っている人、この記事を読んでどっちにいくか考えてみて下さいね!

セクキャバの特徴

まず、セクキャバについてですが正式名称は、セクシーキャバクラで地域によっては(ピンククラブ、ニュークラブ、おっぱぶ、ツーショットクラブなど)と呼ばれています。
具体的にどういうことができうかをまとめるとこんな感じです。
キャバクラと一緒で女の子とお酒を飲める
上半身のお触りやキスなどがok!

トップレスで直接おっぱいを触ることが可能
気に入った女の子を店内・本指名ができる
VIPルームでは過激なサービスも?
料金相場は1万円からとお高め

営業時間はミッドナイトから深夜0時まで
順に説明していくと、セクキャバの場合あくまでも上半身を直接触ることが出来て、おっぱいを舐めたり、揉んだり、ディープキスなどのサービスがメインです。
キャバクラのように、女の子と一緒に飲むことはできますがあくまでおまけ程度ぐらいに思ってもらって結構です。
次に、セクキャバの最大のメリットであるキャバクラではできない、キス、おっぱいを出しての直接タッチと舐めですがこれができるのがいいですよね。

高いお金を出すまでして、本番行為をするソープランドや抜き行為がメインのデリヘルやヘルスのように高額なお金を払わず手軽にエッチなことを楽しめるのがオススメな点です。
セクキャバの場合は、しかもお店にもよりますが上半身に直接タッチできるというところが大きいですね。
そして、キャバクラとの大きな違いは花びら大回転と言って40分の間に女の子がフリーで入店した場合2人ついてダウンタイム(ハッスルタイム、サービスタイム)と呼ばれる時間が各セット×5分×2回設けられていてお客さんの膝の上に乗って互いに向き合いトップレスとなりおっぱいを触ったり、揉んだり、ディープキスをしたりできる夢のような時間が存在します。
普通のキャバクラではないサービスで、これはセクキャバ独自の物でその時間内なお触りがokとなり楽しむことができます。

サービスが過激なお店の場合は、オールダウンタイム制を採用していて常いお触りができてかつハッスルタイムには各テーブルについている女の子達がローテーションして沢山の女の子のおっぱいを触るということができる夢のようなサービスを採用しているお店があります。
その代わり、色々な子のおっぱいを揉むことができるので他のお店と比べて料金が割高になるというデメリットもありますが。
気に入った女の子がいれば、キャバクラと一緒で場内指名や次回来店時には本指名をいれて女の子とのダウンタイムを過ごすということが出来るのも魅力の一つです。
あとは、お店によりますがVIPルームと呼ばれるメインホールと半個室になっているVIPルームをカーテンで仕切ることで追加料金を払うことで普通のセクキャバではできない下半身のお触り(抜き行為、フェラ、本番)などが出来てしまうというお店もあります。

ですが、風営法2号によりセクキャバでの下半身のタッチ及び抜き行為、本番行為は禁止されているので注意が必要です。
VIPルームで起こったことは、ノータッチという形にしているお店が多く暗黙の了解を得ているだけで実際は違反行為です。
もし、下半身を出しての性行為を警察のガサ入れが入った時に見つかった場合逮捕および事情聴取に応じないといけないこともありえるのでリスクが怖くないという人は自己責任で使ってみてください。
ただし、VIPルームでのみだらな行為は違法営業にあたるのであまりオススメはできないです。

セクキャバの相場としては、お酒の飲み放題と女の子が横について接待してくれてメインであるトップレスになっておっぱいを触ったり、舐めたり、キスをしたりするというエッチなサービスが付いてくるので相場としては40~50分で1万円前後が相場となっています。
また営業時間に関しても、キャバクラと一緒で8時から0時までの営業が風営法で決められています。
それより長い時間営業していると、違法営業となり営業停止になることも考えられます。

いちゃキャバの特徴

続いていいちゃキャバの特徴について、箇条書きにまとめましたのでご覧ください。
キャバクラとセクキャバ同様女の子と一緒に飲める
上半身へのタッチは服の上からのみ
下半身のタッチは一切禁止

服を脱いで裸になることはない
キスはフレンチキスのみ。
本指名、場内指名があるがダウンタイムはない
料金相場はセクキャバとほぼ一緒

セクキャバと一緒の営業時間
順に説明していきます。
いちゃキャバと付くぐらいですので、キャバクラとセクキャバど同様女の子とトークしながら楽しくお酒を飲むことが可能です。
そして、セクキャバと決定的にちがうところは上半身へのタッチはできるが服の上からのみタッチすることが可能。

これはなぜかというと、セクキャバとは違いどちらかというとキャバクラの法律と同じ物を採用して営業の許可を得ているのでトップれすになっておっぱいを触ったり、舐めたりすることが禁止なのです。
違法に営業した場合、閉店又は営業停止の対象となりしょっ引かれる可能性があります。
いちゃきゃばの場合、あくまでいちゃちゃするということがコンセプトなので上半身のお触りが禁止のキャバクラと上半身をトップレスでお触りできるセクキャバの丁度中間に位置するのがいちゃキャバという位置づけになるのでとても中途半端な風俗とも言えます。
ですが、お酒を一緒に飲むだけではつまらないから女の子の体にボディタッチしたいという人にオススメです。

そして、ディープキスなどの過激なキスは不可能ですが、ほっぺにチューや唇に振れるか触れないかの短い時間のフレンチキスはokなのも特徴の一つです。
セクキャバの最大の特徴である、ダウンタイムという物がいちゃキャバには存在せず常に服の上からおっぱいなどを触ることは可能ですがダウンタイムがないのでトップレスになった女の子達のおっぱいをローテーションで触るということができす基本的にお客さんについた女の子のおっぱいしか触ることはできないです。
ですが、キャバクラやセクキャバと同様で気に入った女の子がいればワンドリンクを入れたり、シャンパンを飲ませたり本指名、場内指名ができるので気に入った女の子がいれば場内指名をして自分の横についてもらいまた飲みたいなと思ったら次回来店時にも本指名をしてあげて女の子に貢献してあげましょう。
給与の他に、ドリンクバックや指名バックなど副産物となるようなバックがセクキャバ、キャバクラ、いちゃキャバには存在するので気に入った女の子を応援したいなと負った時は積極的に行動で態度にしめしてあげましょう。

何度もお店に通っているのに、推しの女の子がいないというのはおかしな話です。
ある程度、通い好みの女性にであったら使ってみて欲しいサービスのひとつです。
ですが、普通のキャバクラにボディタッチが出来る分料金は少し高めになりセクキャバと殆ど変わらない値段になります。
営業時間についても、風営法で決められている通りキャバクラやセクキャバと一緒の営業時間です。

それぞれのサービスを比較

では、セクキャバといちゃキャバの特徴が揃った所で比較をしていきたいと思います。
女の子と一緒に楽しみながらお酒を飲むことができる。
これについては、キャバクラでも同じことが言えるのでまあよしとしましょう。

問題は次の項目で、セクキャバはトップレスで胸などにタッチしたり、舐めたり、ディープキスをしたりできるのに対していちゃキャバは服の上からのみのタッチしかできないというところです。
同じ料金を払っているのに、これはですよね。
直接触るのが恥ずかしいという、初心者の人にはいいかもしれないですが欲望に飢えていてどうしてもおっぱいを直接揉みたい、舐めたい、ディープキスをしたいという人にはデメリットでしかありません。
過激なサービスを求める人なら、セクキャバがいいというのは一目瞭然ですね。

また、下半身のタッチに関してもセクキャバはVIPルームという暗黙了解なテリトリーがあるのに対していちゃきゃばは一切禁止と厳しいです。
スリルと低投資で本番までやりたいなと思っている人にはつまらないの極みかもしれないですね。
ですが、服からの上からのタッチだけで済む分女の子自体の顔面偏差値はいちゃキャバの方が上がると思うのでより美人な女の子と少しエッチなサービスを楽しむのであればいちゃキャバのがいいのではないかと思います。
他にも、ワンドリンク・ボトルキープ、場内、本指名などキャバクラと同じような制度があるので他に関してはどっこいどっこいだと思います。

よりエッチなサービスを求めるならセクキャバ

という訳で、今回はセクキャバといちゃキャバの違いを明確にして具体的な例を出して比較しました。
初心者の皆さんは、どっちのお店にいってみたいと思いましたか?
上半身をトップレスでおっぱいを直接触ったり、舐めたり、ディープキスが出来る場合によっては下半身のタッチもできるスリルのあるセクキャバか、服の上からしか上半身を触ることができなくてキスもフレンチキスのみだけど顔面偏差値は比較的高いいちゃキャバか遊ぶ場所を選ぶのはあなたです。

料金はや、そのほかのシステムには変わりがないのでよく吟味をして夜の街での火遊びを楽しんじゃってくださいね!

コメント

タイトルとURLをコピーしました