セクキャバ初心者必見!上手なドリンクの断り方

コツ

セクキャバとは、キスやおっぱいを揉んだり、吸ったり、こねくり回したりといったエッチなサービスを受けることのできる飲み屋さんです。
本家のキャバクラと同じように女の子は勿論商品ですがその他にはアルコール飲料(焼酎、カクテル、シャンパンなど)が揃っていてそれらが売れることでお店としても利益が出て売り上げとなります。
今回は、ワンドリンクを何故女の子が欲しがるのか上手な断り方について紹介したいと思います。

ドリンクを欲しがる理由は?

まず、なぜ女の子がドリンクを欲しがるかについてですが単純に喉が渇いた時にアルコールが入っている飲み物はお客さんが入れてくれないと飲むことができないからです。
私たちお客さんは入店前に支払うセット料金にお店によっては飲み放題(ビールや焼酎など)が含まれているのですがお店の女の子は商品であるアルコールをタダで飲むということは出来ません。
あなたがオーナーなら、店の女の子にタダで飲み物を飲ませるなんてことはないですよね?

そして、飲み物をお客さんに入れてもらうことでお店は売上を計上することができます。
そして、商品をオススメしてお客さんに販売した女の子の所にもドリンクバックという形でドリンク料金の何割かが手数料として給料に反映されて手取りに反映されるので女の子は指名料の他にボーナスという形でドリンクバックが入るのでお客さんドリンクをねだるのです。

指名した女の子だけに入れると伝える!

セクキャバでは、女の子に対してワンドリンクを入れるのは一つのマナーだと言えます。

しかし、指名している女の子以外にまでワンドリンクを入れていたらいくらお金があっても足りないですよね?
ですので、ドリンクを女の子には「ごめんね、俺は指名している女の子以外にはドリンクを入れないって決めていて裏切ることできないから。」と正直に打ち明けましょう。
この時、間違っても「お金がないから」とか「何で君に入れなきゃいけないの?」などと、弱音を吐いたり逆切れしたりなどするのはやめましょう。
その女の子が、もしかしたら指名している女の子と仲のいい友達であなたが居ないところで「あのお客さん、ケチだし頭おかしいよ。」などと陰口をたたかれてあなたの株が見えない所で急落なんてこともありえます。
なので、思ったことをそのまま口にするのではなくやんわりとドリンクのおねだりを断るようにしましょう。

お金があまりないと正直に伝える

ですが、中にはそういう風にやんわり言ってもおねだりしくる心臓に毛が生えているんじゃないかという女の子が中にはいます(笑)。
それはそうですよね、ワンドリンク入れてもらえればバックが貰えて給料に反映されるんですが必死になりますよ。
では、そういう子にはどうすればいいのかいうとズバリ本音をぶつけることが大事です。

前項でお金がないからという、弱音を吐かないのが大事といいますがこういうタイプの女の子に対しては話が別です。
どうにかして、ドリンクを入れてもらうためにあの手この手を使っておねだりをしてきます。
押しの弱い人は、それに屈してドリンクを入れてしまい後々ドリンク入れなければよかったなと後悔することになります。
そうならないようにするために、あなたが女の子に言うセリフはこれです。

「ごめんね、平社員で給料安いから君にとっての1000円と僕にとっての1000円の重さは違うんだ。生活に支障が出るかもしれないから今回は勘弁して。」と女の子に訴えてみましょう!
内心では、「何コイツ?」と女の子は思うからもしれないですがいかに安く遊ぶかがセクキャバでは大切です。

あなたは、何をしにセクキャバに行っていますか?
女の子に好かれるために、お店に行っているわけではなくおっぱいを揉んだり、吸ったり、キスしたり性欲を満たす為にお店に遊びに行っているんですよね?
女の子に好かれたいのなら、ケチるべきではないと思いますがセクキャバを楽しもうと思うのであれば正直に自分の思いを伝えましょう。
後から後悔するより、その方がずっといいと思います。

無茶ぶりをしてみる

最後に、それでもおねだりしてくるという女の子には秘密兵器です。
ズバリ無茶ぶりをしてみましょう。
「モノマネをして面白かったらいいよ。」とか「携帯番号教えてくれたら考えてもいいかな。
とか「デートをして本番させてくれるならいいよ」など絶対できないだろうということを女の子に無茶ぶりしてみることです。
私が、セクキャバに遊びにいっていた時におねだりがしつこい女の子に対してはいつもこの手段を使っていました。
効果についてですが、100%の確率で女の子は諦めていました。

されど、ドリンク一杯なのでそこまでのリスクを負ってまでドリンクを入れてもらいたいとは思わないようです。
そうですよね、ドリンクバックに対して求められているものが多き過ぎて対価に見合っていないと思うのが普通の女の子の発想です。
困った時には、女の子に無茶ぶりをしてみましょう。
きっと、ドリンクのおねだりを断ることができると思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、セクキャバでドリンクをおねだりされた時に上手な断り方について紹介しました。
あなたが、セクキャバに何をしに行っているかということをよく考えてドリンクをおねだりされたとしても断るようにしましょう。

一瞬の快楽より、今後の生活自分の生活を圧迫しては意味がないので断る勇気をしっかり持ちましょう。

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