こういう客はNG!セクキャバでやってはいけないこと

風俗情報

セクキャバは、おっぱいを触ったり、揉んだり、キスしたりする性欲を満たすためのお店です。
名前に、キャバクラと付いているので普通のキャバクラと一緒でお酒を飲みながらトークを楽しむということには変わりないです。
今回は、セクキャバでやってはいけないことや最低限守るべきルールについて紹介します。

初心者の人で、これからセクキャバで遊ぼうと思っている人は要チェックです。

泥酔した客はお断り

これは、ヘルス、ソープ、デリヘルなどどの風俗にも言えることなのですがセクキャバに来る前に居酒屋や宅飲みをして泥酔状態になっているお客さんは入店を拒否するというお店が殆どです。
それは何故かというと、泥酔状態になっていることでどんな事態が起きるか店側が想像できないから。

具体的にどういうことを、危惧しているかというと1つ目は急性アルコール中毒の危険性があります。
急性アルコール中毒とは、その名の通り過度にアルコール飲料を摂取することでおこるもので店側としては一番避けたい事象です。
アル中で倒れた人が出ると、救急車を呼んだり酷い場合はテレビなどで報道されたりしてしまい悪い意味で有名になってしまいます。
あなたがお客さんなら、そんなトラブルがあったお店に行きたいと思わないですよね?

営業の仕方に問題があるんじゃないかと思うはずです。
2つ目は、アルコールを飲み過ぎている人は判断能力が落ちる為ちょっとしたことでキレて最悪暴れるということもありえます。
暴力沙汰がおきるということは、やはりお店の信用問題にかかわるのでそういう事象が起こる前に阻止するということで泥酔客を入店拒否という対応をとるのです。

女の子に暴力や嫌がらせはダメ!

次に、NGな行動は女の子に対して言葉や殴る蹴るなどの暴力的な行為をするお客さんです。
そういうお客さんに対しては、酷い場合罰金と出入り禁止になることさえあります。
お酒を飲む場ですので、よくあることだとは思うのですがお酒が入ると人が変わったかのように気が大きくなってしまって日ごろ溜まっているうっぷんが爆発してその抑えられない感情をその場にいる客や女の子にぶつけてしまうという人がたまにいます。
あなたがもし、女の子としてそのお店で働いていた時に悪口であったり殴られたり、けられたりしたらどう思い回りにいる人はどういう風にあなたのことを見ると思いますか?

私なら、酔った勢いで人にあたったりするのは人として最低だと思うしそれに巻き込まれた側はたまったものではないと思います。
あなたはスッキリするかもしれないですが、回りにいる客や女の子は嫌な思いをすることになります。
セクキャバは楽しく話をして、おっぱいを揉んだり、キスしたりする場ですので場をしっかりわけまえましょう。

おさわりは上半身のみ

基本的にですが、セクキャバはおっぱいを揉む、舐める、キスをするまでがしていい行為です。
おっぱいを触ったり、キスをしていて感情が高ぶってきて「気持ちよくしてくれたから、女の子も気持ちよくしてあげよう」といういらぬサービス精神は捨てましょういい迷惑です。
女の子は、あなたからお金をもらっているのでキスをしたり、おっぱいを揉むことで感じているかのような表情、声などを出したりしますがそれが仕事です。
本当に感じていて、喜んでいるということは十中八九ないと思いましょう。

下半身を触るということは、店のルールで禁止されているというのともしですが運悪くそのタイミングで警察の抜き打ち調査が入った場合あなたも警察に逮捕されて事情聴取を受けることになりますよ。
リスクを負ってまで、禁止されている行動は控えましょうね。

時間にルーズな人は損?

繁忙期だとたまにあることなのですが、お客さんが多くて多少時短をするということがたまにあります。

その時にあなたは、「5分早いんじゃないの?」などとダダをコネねて時間を延ばそうとします。
すると、お店側からすると面倒くさい客だなと思われてしまいますよ。
確かに、時短をするということはよくないことではありますが客商売なのでお客さんを待たせたくないという気持ちがあるということも分かって欲しいと思います。

常連で通っていた場合、「この前は、忙しく申し訳ないことをしてしまったからサービスしてあげよう。」など次にお店に行った時に、時間をサービスしてくれたり、ワンドリンクサービスしてくれたり顔なじみになると何かと優遇してくれたりすることがあります。
なので、時短をされたからといって不貞腐れるのではなく大人の対応をとりましょう。
対応があまりにひどいと、NG客として認定される可能性があるので注意が必要です。

店外デートをしつこく強要

これもよくあることなのですが、お店で仲良くなって営業用のラインを交換してプライベートな会話をするようになったことで勘違いして外でデートできると思ってしまった残念なお客さんのパターンです。
あくまで、女の子はお店に足を運んでもらうためにラインを交換しているだけで本気であなたのことを好きになっているわけではありません。
あくまで、営業ですのでそれを忘れてはいけません。

お店によっては、連絡先を交換してもいいが店外で会うことは禁止という場合もあります。
もし、あなたと外であっていることがお店側にバレた場合女の子とお客さんに対して罰金を課すというルールのお店もあり出入り禁止になるということも考えられるのでリスクをおかしてまでデートに誘うのはやめましょう。
お店で会うだけでも嫌なのにプライベートな時間まで、一緒に過ごそうと強要するのは女の子のストレスにしかなりかねません。
風俗の仕事をしている人は、普通の人より多くの悩みを抱えていると言われています。

お店の中で、綺麗に遊ぶことをおすすめします。

同業他社は出入り禁止

ホスト、キャバクラ嬢、同業の仕事をしている人はお客さんとしてお店に遊びに行くことは禁止です。
それは何故かというと、引き抜き行為になりかねないからです。

ホストの場合は、働いている女の子に対して営業をかけて遊びにきなよと誘うことで自分の売上に貢献させようとします。
すると、店側が人気な女の子が出勤しないことで売り上げが落ちることになります。
キャバクラ嬢の場合も一緒で、「うちのお店に来たら今の倍は稼げるわよ」などと甘い言葉をかけて引き抜きをかけたりします。
基本的には、同性はセクキャバに入ることはできないのが殆どですが一部入ることが可能なお店もあるようです。

そして、同業者についても同じで店のトップを引き抜くことでライバル店の売り上げを落とし自分の店の売上を上げるという行為を防ぐという意味で同業者の来店を禁止しているお店が多いです。
知らないで、入店をすると痛い目にあうということがあるのでセクキャバなどの同業他社の人がもしプライートで遊びに行く場合でも注意しましょう。

店内は撮影禁止

最後に、店内は全面撮影禁止です。

風俗で働いている人の中には、顔を知られてはまずいという人が中にはいます。
そればかりか、上半身を出してトップレスの状態でサービスなどしている訳なので動画撮影および写真撮影はご法度です。
今の時代、ネットに動画を投稿すれば拡散するスピードは速いです。
そればかりが、その投稿した動画悪用される可能性も十分あります。

個人情報の身バレや、サービス内容が分かってしまっては遊びに行くお客さんとしてもつまらないですよね?
それに、盗撮は立派な犯罪です。
見つかった場合、警察に通報されて逮捕とうこともありえます。
出入り禁止にも十分なりうるので、盗撮は絶対にやめましょう。

まとめ

今回は、セクキャバでやってはいけないこととNG客について紹介しました。
お金を払っているから、何でもしていいと思ったら大間違いです。
おっぱいを揉んだり、キスをしたりしては目を外して遊ぶのは大いに結構ですが良心の範囲内で綺麗に遊ぶことを心掛けましょうね!

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