初心者必見!セクキャバの楽しみ方おすすめ10選!

コツ

セクキャバ(ピンククラブ、おっぱぶ、ツーショットキャバ)は、その名の通りキャバクラのサービスにおっぱいを揉んだり、吸ったり、キスをしたりといったエッチなサービスを受けることが出来る男の性欲を満たしてくれる素晴らしい場所です。
そこで、今回はセクキャバに行ったことのない人へ経験者がおすすめする遊び方10選を紹介します。
これから、セクキャバデビューをして夜の街に繰り出そうとしている人達はこの記事をチェックして夜遊びに活かしてもらえたらと思います。

その1:初見の場合フリー入店しよう!

はじめての場合だと、インターネットの掲示板やお店が登録しているナイツやヘブンといった情報サイトでしか情報を得ることができません。
また、写真やブログどの視覚情報しか入ってこず在籍している女の子の顔面偏差値やプロポーションなどを把握することはできません。
そればかりか、今の時代はコンピュータを使った映像加工が素人でも容易にできる時代なので出ている画像データが果たして信ぴょう性があるかどうかも怪しいくらいです。

パネルマジックという言葉があるくらいですかあネットに出ている情報を全て鵜呑みにするべきではなと思います。
なので、初見でセクキャバに入店する場合は情報サイトである程度指名する女の子のめ目星をつけてフリーで入店して女の子を目視やおっぱいを揉んだりして感触を確認してから場内指名をすることをおすすめします。
実際に触るということは、その場で実物を確認することができて詐欺ではないということが実証できますね。
また、顔が良いなと思ってもしゃべってみたりしたら性格が自分とは合いそうにないから指名するのをやめようというミスマッチが起こることがあったりします。

なので、いきなり本指名で入店するのではなくフリーで入店して容姿などを確認してから本指名をすると失敗することが少なくなるのでオススメです。

その2:まったり系かハッスル系か選択

セクキャバにも、大きく分けて2種類の営業形態が存在します。
1つはまったり系という営業形態でおっぱいを常に触ったりすることはできるがディープキスは禁止で、トップレスはダメで直接おっぱいさわることが出来ず服の上から触るのならokというお店を指します。

このお店の特徴は、店内で流れている音楽が落ち着いた曲調でキャバクラに近いいちゃキャバ系の営業をしておりセクシーなサービスは控えめなのが特徴です。
服の上からなので、顔面偏差値的には高い子が揃う傾向にはあります。
続いては、ハッスル系でその名の通り店内で流れている曲はノリノリ系の音楽が流れていてお客さんの性欲を掻き立てるかのような選曲になっています。
ダウンタイムという物が存在してその時間になると女の子は客の上にまたがりトップレスになります。

トップレスになると、おっぱいを触ったり、揉んだり、ディープキスができたりとまったり系と比べて過激なサービスをうけることができるのが特徴です。
ワンセットが40分ぐらいのお店が多くお店によく通うようになると好みの女性やおっぱいがいいなと思う女性に出会うと思うのでその時は気に入った女の子を指名してサービスを楽しみましょう。

その3:好みの子がいたら迷わず指名

何度かセクキャバに通うと、好みの女性に出会うと思います。

その時に、その場で場内指名をしたり次回来店時に入店前に指名する本指名を利用して好みの女の子とセクキャバの時間を楽しむようにしましょう。
指名をすることで、好みの女の子が横についてくれて指名が被らない限りチェンジなく同じ女の子との時間を過ごすことができます。
ですが、人気が高い女の子の場合指名が被ると離席をする可能性が高くなります。
そなると、指名をしている女の子がいない間はヘルプの女の子が席につきあなたと相手をします。

大切なのは、指名している子以外がヘルプに付いた時でヘルプに付く女の子は本指名している女の子と何らかの関係がある子が殆どです。
派閥が一緒だったり、仲がよかったりするので間違っても不愛想に接することだけは避けましょう。
そこで、嫌な態度を取ってしまうと間接的に指名している女の子に「あのお客さんは、不愛想で感じが悪いから気を付けたほうがいいよ。」という情報を報告されてあなたの株が下がることも考えられます。

ですので、ヘルプに付く女の子に対する対応もしっかりとして悪評が流れて自分のイメージダウンに繋がらないようにしましょう。

その4:ワンドリンクを入れて評価アップ

これは、セクキャバやキャバクラに通う人なら知っておきたい最低限のマナーです。
セクキャバで働く女の子達は自分自身も商品であり、お客さんに提供するお酒も商品です。

商品であるお酒を勤務中にタダで飲むことは女の子はご法度です。
客であるあなたは、セット料金にお酒を飲むことまでは入っているのですが女の子達は客であるあなたにお酒を入れてもらえないと飲むことができません。
ですので、女の子と仲良くなりたい自分の評価を上げたいという人は最低限のマナーとしてワンドリンクを入れてあげましょう。
ワンドリンクをも入れてくれない人は、ケチのレッテルを貼られてしまいます。

サービスが悪くなる他、指名をしたとしても高額なお酒を入れてくれている他の客の席に運営側は女の子をつけるでしょう。
商売としてやっている以上、沢山のお金を落としてくれるお客さんを優遇するのは当然のことです。
ですので、投資をケチるのではなくサービスをよくしてもらうという意味でも女の子にワンドリンクを入れてあげましょう。
なぜワンドリンクを入れると、女の子が喜ぶのか?

それは、ドリンクを注文してもらった場合その売上の一部がバックとして指名している女の子の所に入り給料に反映されるからです。
より高いお酒なら、バックも大きいくなるので女の子は高いお酒を入れてくれる人を好みます。

その5:最終目標を店外デートに設定

セクキャバで働いている子は、ルックスがよくかわいい子が多いです。

ましてや、キャバクラからセクキャバ落ちする子もいるくらいですので接客のスキルは相当高いです。
なので、セクキャバに通う人の中には指名している女の子と店外デートすることを目標にして店に通い続ける人もいます。
お店によっては、店外デートや連絡先の交換自体を禁止しているということも少なくなく難易度はかなり高いです。
なぜ、連絡先を交換したり店外デートをしたりすることを禁止しているのか?

それは、お店の外で関係を持つことでお店への来店頻度が減るからです。
外であまりお金を掛けずに、エッチなサービスや本番をすることができるのに態々高いお金を払ってまでお店でサービスを受けたいと思いますか?
思わないですよね。
機会損失を防ぐ為に、お店ごとにルールがあり破った場合は女の子と客に出入り禁止や罰金ということもあったりするのでかわいい女の子を店外デートに誘うとしたらお店をやめてからにはなりますが一つの目標として頑張ってみるのはどうでしょうか?

その6:セクキャバの中だけの関係で楽しむ

セクキャバに初めて行くという人で、妻帯者持ちという人も中にはいることでしょう。
セクキャバの場合、連絡先の交換などは禁止されていることが多く外であったりすることが禁止ということが殆どです。
なので、名刺などをもらったりしなければお店の中だけで楽しむことができる安全な風俗と言えるでしょう。

職場の付き合いや、昔からの友達との付き合いで行くということもあるともいます。
そうなった時に、女の子からの営業なども気にせず楽しむことができるので手軽にエッチなことができる風俗なので妻帯者の人や会社に風俗が良いがバレたくないという人も気兼ねなく楽しむことができる風俗なのでオススメです。

その7:イベント日や割引を利用してコスパを良くする

セクキャバでは、通常のキャバクラと同じように女の子の誕生日や春夏秋冬で様々なイベントが容易されています。

イベントの情報は、インターネットホームページで逐一確認して安い日に行くようにしましょう。
また、大手サイトであるナイツやヘブンでは雑誌やお店のホームページで割引クーポンや指名料無料、セット料金半額など安くお得に楽しめるような工夫がなされています。
通常料金で遊ぶのは勿体ないので情報サイトをしっかりと確認して綺麗にお得に遊ぶように心がけましょう。
単価自体が、1万円+指名料なので決して安いとは言えません。

一瞬の快楽の為に、無理して遊んで後の生活に響いてきては何の意味もないです。
なので、割引などを駆使してコスパよく遊びましょう。

その8:早めの時間帯や曜日・月を選んで遊ぶ!

セクキャバの営業時間は、風営法で決められていて夜の8時~0時までの営業が主流です。

中には、0時を超えても営業をしているお店もあったりしますが違法営業にあたるので警察の内偵調査が入りゆくゆくはガサ入れとなり働いている女の子やその関係者はもちろんその場に居合わせた客であるあなたもひどい場合逮捕されて事情聴取を受けるということさえ考えられます。
それだけ、グレイな所で運営しているのがセクキャバだということをあたまにいれておきましょう。
なので、時間帯でいうのならば仕事で込み合う前である8時の開店と同時に入店することがオススメです。
開店時は、料金が低めに設定されいるお店も沢山あったりします。

時間に余裕があるのであればチャレンジしてみるのはどうでしょうか?
ただし、オープンしたばかりだと出勤している女の子が少ない可能性も考えられるので注意が必要です。
次に狙い目の曜日と避けたい曜日ですが、狙い目なのは日曜の遅い時間です。
基本的にセクキャバにくるお客さんは日曜休みの人が多く月曜から出勤ということが殆どです。

なので、日曜にの遅い時間は家でおとなしくしている又は睡眠時間に回す人が殆どなのでお店が空いている傾向にあります。
逆に、避けたい時間帯と曜日は金曜日の遅い時間です。
営業帰りのサラリーマンや土日休みの工場帰りの人などが来店する傾向にあるので人気店の場合込んでいることが殆どです。
次の日が休みということで、客は考えることは一緒で休みの前の日だから遅い時間からでも思い切り遊ぶことができる時間帯なのでライバルが多くることえ自分が指名する女の子が横についてくれる時間が少なくなることは間違いないので金曜の遅い時間だけはさけるようにしましょう。

狙い目の月ですが、会社が決算期を迎える2月は毎年セクキャバは閑散期になる傾向が高く売上がガタッと落ちます。
その時にイベントや、値引きをセクキャバ側は強化するのである意味狙い目の月ではあります。

その9:自己責任にてVIPルームで遊ぶ

セクキャバで、特にハッスル系の場合VIPルームと呼ばれる部屋が用意されているお店も中にはあります。

セクキャバは、基本的には下半身のお触りが厳禁なのですがこのVIPルームでは追加料金をいくらか払う代わりにメインホールでは受けられない過激なサービス(局部の指入れ、フェラ、手コキ、本番行為)などが女の子の裁量次第で有料のチップ制や追加料金のみでやれちゃう場合もあったりします。
興味がある人は、自己責任で使ってみてください。
何故、自己責任かというとセクキャバでは風営法2号で下半身のお触り自体が禁止されているからです。
それを、カーテンでメインホールとVIPルームを仕切ることで暗黙の了解の中行われているので違法営業にあたるのです。

最悪の場合、警察に逮捕、事情聴取でしょっ引かれる可能性だって十分あるので快楽の裏にには大きなリスクがあるということは覚えておきましょう。

その10:ある程度通ったら次のステップへ!

セクキャバで、女の子と喋ったり、おっぱいを揉んだり、舐めたり、キスをしたりすることを何回も重ねていると次のステップ(抜き、本番、フェラ)などをsたいと思うようになります。
前述では、VIPルームを利用するという方法を紹介しましたが現場と取り押さえられ警察にしょっ引かれ会社員の人は懲戒処分や免職になりかねないリスクを負ってまで楽しむべきではないかなと私は思います。

なので、ある程度女の子慣れをしてきたらヘルスやソープなどに行って次のステップへいってセクキャバでの経験をを活かしてみるのはどうでしょうか?
数回分のセクキャバへ行く分のお金でランクアップすることが可能です。
ですが、どうしてもそこにいる女の子と店外デートをしありやりたいというのであれば止めませんがそうでない場合は次のステップで自分の実力を確かめることを強くオススメします。

まとめ

いかかがでしたでしょうか?
今回は、初心者の人にオススメのセクキャバの楽しみ方について紹介しました。
狙い目の時期、何を目的として楽しむかによって楽しみ方は無限大です。
お手軽な風俗なので、自分が思うようなセクキャバライフを楽しんでもらえたらなとも思います。

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