セクキャバのVIPルームって何するとこ?初心者向けに詳しく解説!

風俗情報

セクキャバ(ピンククラブ、おっぱぶ)って聞くと、エッチなサービスも付いてきてかわいい女の子とトークをしながら楽しくお酒を飲める場所をイメージするのではないでしょうか?
まさに、あなたが思っている通り風俗の中でも手軽な値段で楽しめるのが魅力です。

今回は、セクキャバの中でもVIPルームという物が存在する店舗について初心者に分かりやすく紹介します。
初めて、セクキャバに行くという人は一度目を通して夜の街に繰り出しましょう。

セクキャバの基本的なルール

まず、セクキャバでの楽しみ方や大まかなルールについて説明します。
以下のような楽しみ方とルールがあります。

殆どのお店はおっぱいを触ったり・キスをしたりのみ
風営法で抜き行為や本番は禁止されている
完全個室を作って営業することは不可

順に説明していくと、セクキャバとは女の子とトークをしながらお酒を飲んだりするキャバクラと殆ど変わりはないです。
キャバクラのサービスに腰から上のお触りとおっぱいを揉んだり、吸ったり、キス(ディープキス、フレンチキス)などをセット料金に含んで楽しむ場合やチップ制でキャストの女の子と直接交渉して軽い性サービスを楽しむというのがセクキャバの本来の姿です。
風営法2号で、セクキュバの場合はヘルスやソープなどの本番や抜き行為が承認されている風俗とは違い上半身のお触りとキスなどとやれることが縛られているのが特徴です。
規則を守らないで営業をした場合、警察からの摘発対象となり営業停止であったり最悪の場合は閉店に追い込まれたりというパターンも存在します。

壁やドアを使って、完全に密閉されている空間を作ることも法律で禁止されているのでセクキャバにもVIPルームというものが存在するのですがあくまでカーテンでメインホールとの境を作りお店の奥の見えにくい所に作られるのが殆どです。
なぜそういう風に、作られているのかについては次の項目で説明します。

VIPルームってなにするとこ?

キャバクラなどのVIPルームというと、カラオケが付いていたりして取引先の人たちとプライベートな話をする空間を設けられその横に女の子がついて接待をしてくれるという贅沢なお部屋を想像するのが一般的です。

しかし、セクキャバの場合のVIPルームの意味あいは少し変わってきます。
何故、VIPルームが存在するのかというとメインホールにはない半個室という空間で指名している女の子と密度の濃い時間を過ごしてもらいたいという意味がこめられています。
メインホールにもカラオケがあり、下手な客の歌声も聞かないといけないですがVIPルーム専用のカラオケ機が存在するので女の子と二人キリで沢山の曲を歌ったりを順番待ちすることなくできるので快適です。
具体的に、VIPルームで何をするのかというと風営法で禁止されている抜き(フェラや手コキ)本番行為など女の子の裁量によって提供されるサービスは変わってくるのですがVIP料金を払う+女の子にチップを払うという形で普段は出来ないサービスをセクキャバで受けることができるのがVIPルームの特徴です。

女の子からVIPルームへ誘ってくることが多い?

VIPルームの詳細について紹介しましたが、ではどういうパターンからVIPルームを使う流れになることが多いのでしょうか?
ホームページなどや店頭での説明で、VIPルームの料金や存在を確認することができますがどんな女の子がいるのかさえ分からないのにいきなり追加料金を払ってまでVIPルームを使いたいとおは普通は思わないですよね。
フリーでまず入店して、初めに付いた女の子に探りを入れてみるのがいいと思います。

最初に付いた子が自分のタイプでかつ激しいサービスに積極的で「もっとヤラシイことがVIPルームでできるよ。」「サービスするからどう?」と誘ってくるのであれば近くのボーイに声をかけてVIPルームに移動して楽しい時間を過ごしてみていかがでしょうか?

基本的には、カーテンでメインホールの客やボーイなどの関係者からは見えないようにカーテンなどで目隠しがされているので女の子によっては、下半身のお触り及び局部への指入れ、フェラ、手コキなど運がよければ本番行為までできてしまうことも?
あったりなかったり、VIP料金+チップを要求してくる子や追加なしで過激なサービスをしてくれると女の子の裁量次第で決まってくるようなので女の子を選んでVIPルームに行かないか誘ってみるのがいいのではないでしょうか?

バックがデカくて過激なサービスも?

前項で、VIPルームとどういう流れで移動するのかについて紹介しましたが何故女の子はそこまでして過激なサービスをリスクを犯してまでしてくれるのでしょうか?

それには、高額なバックがあるからです。
VIP料金をお客さんに使ってもらった場合、通常の指名料やドリンクバックだけではなくVIPルーム使用料の50%~90%がお店の取り分によるのですがキャストの女の子の元へ入ってくるのです。
それを聞いてどう思いますか?
あなたなら、VIPルームの料金の50%以上がバックとして戻ってくるのなら過激なサービスをしてあげようかなと思うのではないでしょうか?

もちろん、中には硬派な女の子もいてVIPルームへ入ったとしても過激なサービスをしないで通常営業という女の子もいるようです。
VIPルームを使う場合、指名している女の子がどこまでしくれるのかについての下調べが必要ですね。
VIPルームを使ったのに、通常とサービスが変わらないのであれば使う意味がないですから。
VIPルームの場合、個室ではないですがメインホールとカーテンで仕切られています。

その理由は、VIPルーム内での出来事をお店側が黙認するということと他の客から違法行為をしていることを悟られないようにするためです。
あくまで、セクキャバは本番行為や抜き行為はご法度なのでVIPルームについて紹介しましたが自己責任での利用をお願いします。
楽しいことには、リスクが付きもの自分で責任を取れる人のみが使用しましょう。

警察に見つかったら摘発対象に!

では、なぜ自己責任で利用をと推奨をしたのかというとVIPルームを作って半個室を作って過激なサービスをすることは風営法で禁止されているからです。
暗黙の了解で営業しているお店が殆どでヘルスやソープとして営業の許可を得ていない場合は違法営業です。
リスクを背負ってでも、売上を稼ぎたいというお店がVIPルームを作って営業していると思ってもらった方がいいでしょう。
行為をしている所を、警察のガサ入れで見つかると逮捕及び事情聴取をされます。

最悪の場合、会社を懲戒免職及び懲戒解雇される恐れがあるのでリスクを背をってそこまですうよりは素直にセクキャバに行ったあとにヘルスやソープでお金はかかるけど遊ぶがいいのではないかと個人的には思いますね。
VIPルームで遊ぶ時は、どういう災難にあうか分からないのでリスクが高いということは必ず頭に入れておきましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、セクキャバのVIPルームについて紹介しました。
本来は、抜き行為や本番及び下半身を触ることは禁止されているのですがお店によっては黙認をしている場合があるという事が分かりましたね。
ですが、快楽にはリスクが付きもの本来は禁止されていることなので運悪く警察のガサ入れに遭遇した場合下半身を出していたりすると逮捕されて警察に連行され事情聴取をされたり場合によっては会社を懲戒解雇や免職となるリスクもあるということは頭に入れて綺麗に風俗で遊ぶということをこころがけましょう。

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