ダウンタイムって何?セクキャバ初心者に分かりやすく説明!

疑問

セクキャバと言うと、キャバクラのサービスに少しエッチなサービスを付けたお店だと皆さん思っていますよね?
まさにその通りです。

その中でも、お店の営業スタイルにもよるのですが「ダウンタイム」という用語が存在します。
初心者の人だと、ダウンタイムって何?となると思います。
今回は、ダウンタイムの意味や概要やその流れについて紹介したいと思います。

セクキャバに行く前に、初心者の人は意味を知っていれば倍楽しめること間違いなしなので是非チェックしていってね。

ダウンタイムって何?

ダウンタイム(ハッスルタイム・サービスタイム・ゴーゴータイム…etc)と業界では呼ばれているのですが具体的に何をする時間なのかというとその時間内はおっぱいを触ったり、揉んだり、吸ったり、引っ張ったり、キス(フレンチキスやディープキス)などを受けることのできる時間です。
それ以外の時間帯は、基本的は女の子にボディタッチすることは出来ず(一部オールダウンタイムもあるが料金は割高)トークをしながらお酒を飲むキャバクラスタイルの接客をする時間と分けれているお店が多いです。

お店の中でも、ハッスル系と呼ばれる賑やかな音楽が鳴り響くお店で楽しむことができるサービスでおっぱいを堪能できる時間などで人気が高いです。

どんなことができるの?

では、初心者の人にハッスルタイムにはどんなことができるのかについて紹介します。
ハッスル系と呼ばれる形態で営業しているお店でよくあるシステムで、店内に入店して20~30分に一回ぐらいのペースでその時間は訪れます。

サービスタイム以外の時間は、女の子はおっぱいを隠していておさわりが禁止というスタイルを取っているお店が多くメリハリをつけトークを楽しむという方法を取っている所も少なくありません。
では、このサービスタイムでは何をするのかという店内で流れている音楽が静か物からロックなどのノリノリの音楽に切り替わり雰囲気が一転します。
サービスタイムの始まりです。
具体的に何をするのかという、立ち上がって席の上に立って女の子がお客さんの前に立ちトップレスの状態になりおっぱいが丸出しになり腰を振ったりして股間にお尻擦り付けてきたりおっぱいを鷲掴みにするよう積極的に促してきたりします。

他には、客の上にまたがりおっぱいを出してディープキスをしながら胸を揉んだり、丸出しになったおっぱいに顔をうずめて乳首を舐めたり、つまんだりひっぱったりなどができたりと多種多様なサービスが揃っている場合もあり溜まりに溜まった性欲を開放する時間なのです。
という具合に、要は女の子の上半身をトップレスになった状態で好きに出来る夢のような時間です。
禁止事項として、風営2号で禁止されている下半身へのタッチが禁止されている営業形態なのでセクキャバでは下半身タッチはNGと覚えおきましょう。

オプションありの場合もある

ですが、お店によってはダウンタイムがあるが金額は設定されておらずオプションで別料金となっていう場合もあります。
では、どのようなことがオプションとして指定さていているのかについて紹介します。
サービスタイムで様々なサービスを紹介しましたが、それが全部無料とは限りません。
今まで行ったセクキャバのお店であったオプションのパターンは、入店する前にサービスコインなる物を自分が欲しい金額だけ購入して、女の子を指名する際、女の子に服を脱いでもらう、キスをする、パンストを脱がす、おっぱいを舐める、チェキを一緒に撮る、下着を持ち帰るなどのオプションが存在し何をするのにもコインが必要で普通のヘルスに行ったぐらいの金額になってしまったということがあったりしました。

セクキャバの良いところは、安い値段でおっぱいを揉んだりキスをしたりできるのが売りだと思うのでこういうスタイルの店を利用してついつい己の欲望に刈られて追加投資をしてしまわないように注意をしてもらいたいなと思います。
又は、コインではなく女の子にしたいオプションがあった場合交渉をしていくらというのを決めて現金で取引したりするパターンもあったりするので交渉で高い値段を吹っ掛けられてもお酒の勢いでついつい出してしまうということも十分ありえるので注意しましょう。
コインを買って、そのコインを使って交渉するという場合はまだかわいい方ですがそうではなく女の子の言い値で相場が決まることがありその料金が後払いでまとめて支払いというぼったくりに近いようなシステムを導入しているお店も存在するので注意が必要です。
なので、なるべくはオプションではなく初心者の人はセット料金に全てのサービスが含まれているお店をオススメします。

VIPルームへの誘い

ダウンタイムで盛り上がってくると、より過剰なサービスを提供するというVIPルームがある場合誘ってくる女の子も存在します。
VIPルームがどのような場所なのかについて紹介します。
キャバクラなどのVIPルームというと、カラオケが付いていたりして取引先の人たちとプライベートな話をする空間を設けられその横に女の子がついて接待をしてくれるという贅沢なお部屋を想像するのが一般的です。

しかし、セクキャバの場合のVIPルームの意味あいは少し変わってきます。
何故、VIPルームが存在するのかというとメインホールにはない半個室という空間で指名している女の子と密度の濃い時間を過ごしてもらいたいという意味がこめられています。
メインホールにもカラオケがあり、下手な客の歌声も聞かないといけないですがVIPルーム専用のカラオケ機が存在するので女の子と二人キリで沢山の曲を歌ったりを順番待ちすることなくできるので快適です。
具体的に、VIPルームで何をするのかというと風営法で禁止されている抜き(フェラや手コキ)本番行為など女の子の裁量によって提供されるサービスは変わってくるのですがVIP料金を払う+女の子にチップを払うという形で普段は出来ないサービスをセクキャバで受けることができるのがVIPルームの特徴です。

では、なぜVIPルームにリスクを犯してまで誘ってくるのかというと以下のようなメリットが払いている女の子に発生するからです。
それには、高額なバックがあるからです。
VIP料金をお客さんに使ってもらった場合、通常の指名料やドリンクバックだけではなくVIPルーム使用料の50%~90%がお店の取り分によるのですがキャストの女の子の元へ入ってくるのです。
それを聞いてどう思いますか?

あなたなら、VIPルームの料金の50%以上がバックとして戻ってくるのなら過激なサービスをしてあげようかなと思うのではないでしょうか?
もちろん、中には硬派な女の子もいてVIPルームへ入ったとしても過激なサービスをしないで通常営業という女の子もいるようです。
VIPルームを使う場合、指名している女の子がどこまでしくれるのかについての下調べが必要ですね。
VIPルームを使ったのに、通常とサービスが変わらないのであれば使う意味がないですから。

VIPルームの場合、個室ではないですがメインホールとカーテンで仕切られています。
その理由は、VIPルーム内での出来事をお店側が黙認するということと他の客から違法行為をしていることを悟られないようにするためです。
あくまで、セクキャバは本番行為や抜き行為はご法度なのでVIPルームについて紹介しましたが自己責任での利用をお願いします。
楽しいことには、リスクが付きもの自分で責任を取れる人のみが使用しましょう。

暗黙の了解ということで、お店側も見て見ぬふりをしてはいますが完全に違法です。
警察の内偵調査が入った時には、しょっ引かれる可能性があるのでもし使いたいなと思うひとはそれ相応の覚悟を持って自己責任で使いましょうね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、セクキャバのダウンタイムについて紹介しました。
ダウンタイムはおっぱいを触ったり、揉んだり、ディープキスをしたり過激なサービスを受けることが出来る時間という事が分かりましたね。
セクキャバでは、ルールを守って綺麗に楽しく遊びましょう。
それが、出来る男の夜遊びです。

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