セクキャバ初心者必見!セクキャバでモテる方法を紹介!

コツ

リアル(実生活)でモテたことがないそこのあなた、今回はセクキャバ(ピンククラブ、オッパプ)でモテる方法を紹介します。
女の子にモテてみたいと、男なら一度は思いますよね?
お金の力があれば、モテることは簡単です。

プレイボーイになって、回りの男友達を身かえしてあげましょう。
その方法について、10項目で紹介したいと思いますので一緒にチェックしていきましょう。

セクキャバでモテる方法その1:ワンドリンクは必ず入れる!

セクキャバといえども、おっぱいを触ったり、キスをしたりする以外は普通のキャバクラと何ら変わりはありません。

普通のキャバクラだと、一般的に指名した女の子にはワンドリンクを入れてあげるのが常識です。
ワンドリンクを入れてあげることで、女の子から「このお客さんは風俗慣れしている」ということが分かり大人の男だと思われあなたの評価が上がります。
セクキャバでモテる男は、最低限の気配りをサラッと出来るものです。
間違っても、ワンドリンクが1000円くらいすするから勿体ないと思い何も飲ませてあげないというケチな男になるのはやめましょう。

器が小さいと思われ、女の子に嫌われてしましますよ。
ドリンクバックで、女の子の給料に反映されるので必ずワンドリンクは入れてあげましょう。

セクキャバでモテる方法その2:推しの記念日やイベントは参加

セクキャバに常連として通うようになると、自分の好きなおっぱい、顔、性格をした女の子に出会います。

そうなった時に、指名をするようになりその女の子を応援してあげたいと思うはずです。
仲良くなっていくと、その子のことが気になるようになり好かれるにはどうしたらいいのか考えるようになります。
その子の気を引く(モテる)為にあなたが行うことは、指名の女の子が出るお店のイベント、誕生日には必ず駆けつけることです。
一人の女の子を実生活で大切にするようにセクキャバで指名している女の子も大切にしてあげましょう。

女の子というものは、記念日や特別な日という物を大切にしたがる傾向にあります。
誕生日、イベントにお客さんが来てくれるということは女の子のことを大切に思っているということです。
女の子に対して、イベントに参加してこれだけ大切に思っているんだということを誠意で見せる努力をすることもモテる為の一歩です。

セクキャバでモテる方法その3:たまにはシャンパンやプレゼントなどをする

実生活でもそうですが大切な記念日、誕生日などに女の子友達や彼女にモテる男はプレゼントや感謝の気持ちを伝える物です。
普段は、ワンドリンクを入れるのは当然のことですがお店のイベント、女の子の誕生日にはシャンパンやプレゼントなどを用意して女の子に日ごろの感謝の気持ちを伝えましょう。
ただ、おっぱいを揉んだり、キスをしたりして性欲を満たすだけではなく、会ってトークをしたり笑顔を見るだけで癒されるなどあると思います。
普段思っている気持ちを、イベントや誕生日にプレゼントやシャンパンを入れることで女の子に感謝の気持ちを伝えることで女の子からあなたの評価は上がります。

大切な日に、投資を惜しまずことでライバルである他のお客さんに差をつけることでモテるチャンスを逃さないようにしましょう。

セクキャバでモテる方法その4:週に1度は足を見せに足を運ぶ

普通のキャバクラとは違い、セクキャバの場合自分の性欲が高まった時少なくて月に1回又は月に2回だと思います。
それでも、十分に女の子からしたらいいお客さんなのでありがたいと思うのですが少しもの足りない気がします。

そこで、セクキャバの女の子に尽くすという意味と週1で会うことであたかも恋人かのように思ってもう為に通うということをおすすめします。
指名している女の子が、性のはけ口というだけではなく生活の中でなくてはならない存在だということをアピールする意味が週1で通うということです。
そうすることで、指名している女の子からも売上にも貢献してくれるし忙しいのに態々私の為に時間を割いてくれるなんて嬉しいとなるはずです。
女の子にモテる為には、他のお客さんと同じことをしていては意味がないです。

差別化を図るために、週1で通うことで女の子の印象にも残るようになりモテること間違いなしです。
お金のことは気にせず、モテないのならドンドンお店に通いましょう。
そして、週1で通いはするのですがたまにお店に行かない日を作りましょう。
会う事を我慢するのは辛いかもしれないですが、わざと週1のリズムを崩すことで指名している女の子に「あのお客さん、今日は来てないなどうしたんだろう?」と思わせ気を引くこともモテる為には必要なので。

セクキャバでモテる方法その5:プライベートな話は聞かない

週1で通うようになって、女の子とはすっかり顔なじみになってきて段々心を開いてくることだと思います。
そうなった時に気を付けたいのは、プライベートな話にクビを突っ込まないことです。

夜の世界で働いている女の子は、昼の仕事と掛け持ちをしている子、家庭の事情で訳があって仕方なく働いている子、学費の為に働いている子など事情は人それぞれです。
女の子に興味を持って、この子は一体どんな生い立ちで育ってきたのか普段はどんな仕事をしているのかなど気になるとは思います。
ですが、普通の女の子と比べて背負っているものがデカかったりプライベートなことを聞かれたくないという女の子が多いのも事実です。
モテる男というのは、その女の子のプライベートがどうなのかということを詮索したりしません。

今目の前にいる女の子は、その子なのでプライベートには興味がないといった方が正しいでしょうか。
よく、会社とかでもやたらとプライベートな話を部下に聞きたがるような人がいますよね?
聞かれる側のあなたは、プライベートなことを根ほり歯ほりきかれて嬉しいですか?
仕事とは関係ないので、ほっといてくれよと私なら思います。

まさに、セクキャバで働いている子も同じでお客とキャストという関係である以上ビジネスライクなのです。
相手と話しているうちに、仲良くなってきて女の子がこの人にならプライベートな話をしてもいいかなと思った時に女の子から話をしてくれるまだ待てるそれがモテる男の条件です。

セクキャバでモテる方法その6:ファッションや髪型などに気を付ける

実生活で、女の子とデートしたりする時にあなたはどうしていますか?

私は、ファッションや髪型などに力を入れて自分を着飾ります。
セクキャバで遊ぶだけだから、スウェットやジャージでいいやと思っていませんか?
それが大きな間違いです。
モテる男というのは、常に隙をみせず自分を良く見せる為に努力しています。

セクキャバでも、一緒でプライベートと同じように自分を着飾ることで自分をアピールすることができますよね。
お店で働く女の子は、そういうところを見ていますよ。
お店の中で会っている時に、リアルであった時のデートの光景を想像するそうです。
働いている女の子に聞いた話ですが、ファッションや髪型がダサい人にはあまり付きたくないそうです。

何に対しても、ルーズに写るので評価が下がりモテる訳がないですよね。
女の子にモテたいと思うのであれば、常に自分を着飾りよく見せることを心掛けましょう。

セクキャバでモテる方法その7:話を聞くと時はアイコンタクトを取る

モテる男は、女の子と話をする時、聞く時にどちらとも相手の目を見てアイコンタクトを取り話を聞きます。

話をしている時に、スマホをいじっていたり明後日の方向をみていて相手の目を見ていない人をあなたはどう思いますか。
普通なら、失礼な人だな。
私のことや話に興味はないのかなと思いますよね。
もちろん、話をするのが上手人ばかりじゃないと思います。

そういう人は、アイコンタクト+相槌をうつようにしましょう。
話をしっかり聞き、聴きに徹することで話が大好きな女の子が話していて楽しいという雰囲気づくりをすることが大切です。
話に花が咲き、話の途中で会話を遮るようなことがありますがそれも避けたいです。
自分が話している時に、何度も何度も話を遮られたりしたら折角テンションが上がってきても台無しですよね?

モテる男は、会話をしていてもそういう細かな気配りができるのでモテるのです。

セクキャバでモテる方法その8:あいさつは必ずする!

これは、一社会人としても一般常識の一つですよね?
女の子が、席に初めてやってきた時は「おはよう!」席を離れる時は、「いってらっしゃい」又は「またあとでね。」グラスにお酒を入れてくれた時は「ありがとう」一緒に飲む時は、「乾杯」当たり前のことだろ?
と思った人もいるかもしれないですが出来ているようで出来ていない人が多いです。
セクキャバに客として遊びに行っているという気持ちからかついつい態度が多きくなり挨拶などいいかと思いしない人がいます。
モテる男は、客だからキャストに対して横暴な態度を取ってもいいとは思いません。

客とキャストはフラットだと考え、リアルの女の子や彼女と過ごす時のように接するものです。
オラオラ系が一時期流行りましたが、あまりにも上からでろくにあいさつが出来ない人とあなたは一緒にいて楽しいですか?
常識があまりにもなさすぎで私なら嫌になってしまいます。
お店で過ごす女の子との時間も同じで、背伸びをするのではなく現実の世界での素の自分を見せ等身大の自分を見てもらうことが大切です。

変に、背伸びしている男より自分をさらけ出している男の方が女の子からの評価は高くモテるでしょう。

セクキャバでモテる方法その9:たまには延長をしたりする

モテる男は、だらだらと時間を掛けません。
延長をして一回で楽しい時間を過ごそうと思っている人も中にはいますがそれは間違いです。

一回にかける時間は少ないですが、回数をこなすことで相手のことを知ろうとします。
毎回毎回、延長をして女の子の為、店の為に売上に貢献することは結構ですがそれではただの鴨にしかすぎません。
風俗の遊び方を知っている男は、綺麗に遊んで綺麗に帰ります。
なので、毎回ワンセットで女の子の顔を見て世間話をしてイチャチャして時間になったら帰えるという一連のルーティーンのようなものが出来ていて無駄がありません。

そればかりか、時間の使い方が上手にも映ります。
ですが、それではつまらない男なので女の子の裏を書くかのように突然延長するのです。
「今日は、なんかもう少し一緒に居たい気分だから延長するよ」という一言を入れて延長します。
普段は、延長なんてしない人が私の為に延長をしてくれるなんて嬉しいとなるはずです。

モテる男は、一つ一つの言葉に渋さとキザな一面を持ち備えています。
ただ延長で、というのではなくあくまでも君といる時間が楽しいから延長するんだよということをしっかりと伝えましょう。
他では味わうことができない、大切な時間を過ごせることを感謝して女の子との時間を楽しむのです。

セクキャバでモテる方法その10:ヘルプの女の子とも仲良くする

モテる男というのは、誰に対しても中立で例え興味がない相手でもあたかも興味があるかのように接することができます。
あなたが指名している女の子が、もし人気嬢だとしたらあなた以外のお客さんの所へ行くことが多いかもしれないです。
そうなった時に、あなたの横に付くのはヘルプの女の子です。
指名している女の子がいない時に、その場を繋ぐ役割をするのがその子の役割ですが決して邪険に扱ってはいけません。

セクキャバの場合、派閥とう物が存在してヘルプに付く女の子は指名している女の子と何かしろの繋がりがあるということです。
ということはですよ、その子とした会話や態度は指名している女の子に間接的に伝わるということです。
ヘルプで付いている時に、会話をまったくしなかったり、態度が悪かったりすると「○○さんのお客さんって、態度悪いし、感じ悪いですよね。」とあなたの評価がガタ落ちする可能性だってあるのです。

出来る男、モテる男は誰に対しても気丈にふるまえる大きな器を持っているものです。
興味のないヘルプの女の子が付いたとしても、楽しく会話を交わしてその時間を過ごすようにしましょう。
できれば、その女の子との話題で指名している女の子を褒めたりすることも忘れずにしましょう。
間接的に伝わって、あなたの評価が上がるかもしれないので忘れずにしましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、セクキャバでモテる方法について紹介しました。
セクキャバだからと気負わずに等身大の自分で紳士な姿勢で振舞いましょう。

自分に余裕があればあるほど、印象がよくなるので常に余裕を持って自分の中でモテる男像をしっかりと作りセクキャバを楽しみましょう。

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