セクキャバでの場内指名と本指名の違いを解説!

疑問

世の男の欲望を満たすお店「セクキャバ」。
セクキャバでは「場内指名」という言葉や「本指名」という言葉があります。
今回はそのセクキャバでの「場内指名」と「本指名」について記事を書いていきたいと思います。

結論から書いていくと「上手く場内指名と本指名を使い分けるとセクキャバをさらに楽しめるようになる」ということです。
接客をしてくれるのは「女の子」です。
ということは「女の子の気持ちを如何に高めるか?」であなたとの信頼関係も高まります。

もし、「もっといいサービスを望む」のであれば場内指名や本指名を上手く活用することが一番では無いでしょうか?
では具体的に書いていきましょう。

セクキャバに初めて行った時にどうするのがおすすめ?

まず、「セクキャバに初めて行った時にはどうするのか?」です。
そもそもセクキャバとはどういったお店なのでしょうか?
セクキャバとは「セクシーキャバクラ」の略で、「女の子の体を触りまくれるキャバクラ」となっています。
通常のキャバクラでは女の子の体を触ることは厳禁

すぐに嫌がられて悪質な場合はボーイさんにつまみ出されてしまいます。
そんな「男の願望」を解消したお店が「セクキャバ」です。
セクキャバでは女の子の上半身であれば「触り放題」できます。
もちろんおっぱいも触り放題揉み放題です。

美味しいお酒を飲みながら「めちゃくちゃ可愛い女の子のおっぱいをいつでも揉める」。
こんなに夢のような場所があるのでしょうか?
そこが「セクキャバ」です。
初めてセクキャバに行った時は「フリー」という状態で入店することになるでしょう。

60分程度で2人くらいの女の子が入れ替わってあなたのところにやってくるサービスです。
もちろん、入り口の写真で「お!この女の子可愛いじゃん!」という子を指名してもいいのですが、まずは「フリーで入って様子見」のほうがお店の新参者からしたらいいでしょう。
ワクワクしながら入店しちゃいましょう!!

もし気に入った女の子が来たら場内指名しちゃえ!

お店に入ってとりあえず一人目の女の子が来るはずです。
ドリンクを頼んで一緒にお酒を楽しみます。
(女の子ドリンクは有料なのでご注意下さい)
ドリンクを楽しみながら女の子の体を触りまくり、揉みまくり。

ここで男心をよく分かっている女の子であれば「上手く会話をする」ことが出来るでしょう。
あなたのことや彼女の事をどんどん聞いて仲良くなっていきましょう。
もし、その女の子が「接客上手な女の子」であればあなたは「もっと一緒にいて欲しい」と思うのではないでしょうか?
でも、前述しましたように「60分の間に女の子は入れ替わる」のがセクキャバです。

ここで、この女の子をあなたのところにとどめておく方法があります。
それが「場内指名」です。
「この子ともっと仲良くなりたい!」と思ったのであれば「場内入れてもいい?」と女の子に聞いてみましょう。

きっとまず間違いなく「喜んでくれるはず」です。
場内とは「場内指名の事」で気に入った女の子をあなたの席から放さないことになります。
場内指名は「別料金」がかかることが殆どですが、その分「女の子にもバックが入る仕組み」になっているのです。
女の子の方から「場内入れていい?」と聞いてくることもありますが、好印象を与えるには男性から聞くのがベストでしょう。
セクキャバにフリーで入っていい女の子がいたら場内指名がおすすめです。

マジでその女の子の事を気に入ったら本指名がおすすめ!

では、「この前セクキャバに行ってあの時の女の子可愛かったなー。」という時。
「また会いたい」と思ったのであれば、「本指名」を入れればOKです。
これはセクキャバの入り口でボーイさんが「ご指名は?」と聞いてきますから「〇〇ちゃんで」と答えればOK。

もちろん、お目当ての女の子が出勤していることが前提になりますから前回の来店の際に連絡先を交換しておけば話はスムーズでしょう。
そして、本指名を入れてくれた場合「女の子はさらに喜びます」。
というのも「場内指名よりもバック率が高い」のが本指名だからです。
つまり、「女の子の給料はあなたが指名をしてあげることで増える」ということになります。

セクキャバ嬢は「とにかくお金を沢山稼ぎたい」と思って必死です。
そんな嬢の為に一肌脱いであげるとあなたに対して好感度が上がることは間違いないでしょう。
ちなみに本指名でも別料金が発生するのでご注意ください。

写真で指名してよかったら場内指名が鉄則

セクキャバを楽しむ方法としてもう一つ有効なのが「写真で指名しちゃう」ということです。
もちろん、人気の嬢であればすぐにあなたのところに来てくれる時間は短いかもしれませんが、全くのフリーの状態よりは少しでもお目当ての嬢と絡むことが出来ます。
もし、その時に気に入ってしまえば「場内指名」で時間を延長してしまえばいいでしょう。
また、写真で指名した嬢でなくても店内で「あれ?あの子可愛いじゃん」と思った女の子は場内指名が可能です。
すぐに場内指名をボーイさんに告げ席についてもらいましょう。
そうやって「より自分の好みの女の子」を呼んでくるのがセクキャバで楽しく遊ぶ秘訣なのです。
そうしているうちにあなたは「次の時もこの女の子とエッチな会話をしたい」と思えば本指名を入れてあげましょう。

セクキャバでの指名のランクとしては「写真指名→場内指名→本指名」の順になります。
もちろん高ランクの方が「嬢に対してのバック率」が高くなりますし、給与査定も高くなるのです。

本指名を続けるとそれ以上の関係もあるかも?

セクキャバで男の誰もが憧れることは「この女の子ともっとエッチな関係になりたい」ということでしょう。

つまり、「セックスしたい」ということです。
嬢と「店外でデートをすること」は殆どのセクキャバで禁止されています。
「同伴はOKだけれど、アフターや店外デートはダメ」というお店が多いです。
でも、あなたが「特定に気に入った嬢」に対して本指名を続けていれば向こうも「女の子」ですから、「こんなに指名入れてもらって店外デートを断りにくい」と内心思ってしまっているかもしれません。

そう、「本指名を何度も行って沢山一人の女の子に貢げば」あなたの夢である「エッチな関係」に一歩近づけるかもしれないのです!!
もちろん、お店の人や他のお客様に「絶対に見つかってはいけません」が嬢のお休みの日に「二人きりでこっそりデート」や「こっそり食事」なんてことも可能になるかもしれません。
そしてさらに、、「二人きりでホテルに入店」、、なんて夢のシチュエーションも待っているかもしれませんね!
というわけで、「本当に気に入った女の子」が現れたら間違いなく「本指名をずっと入れる」ようにしてあなたの「本気度」を伝え続けることがおすすめです。

セクキャバでは上手く場内指名と本指名を使い分けるべし!

というわけで今回は「セクキャバでの場内指名と本指名」について書いてきました。
もちろん初めは誰もがフリーの状態で入店するでしょう。
しかし、その後上手く「場内指名」と「本指名」を使い分けることによって「あなたのペース」でセクキャバを楽しむことが出来るようになります。

ずっとフリーの状態で楽しんでいれば「あ!!せっかくあの女の子気に入っていたのに!」という事態になってしまいます。
まずは、自分の意思表示をして「女の子に投資すること」から始めてみませんか?
間違いなくその方がセクキャバを楽しめるでしょう!!

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