セクキャバに一人で行くのはアリなのか?

疑問

セクキャバと言えば「おっぱいを揉み放題できるお店」です。
ということは「結構盛り上がった状態でないと入りづらい」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。
でも、実は「セクキャバに一人で行くことで得られるメリット」も沢山あるのです。

今回は「セクキャバに一人で行ってもアリなの?」ということを具体的にまとめていきたいと思います。
結論から先に書いてしまうと、、「大人数で行っても楽しめるけど一人で行ってもセクキャバは良い場所ですよ」ということ。
あなたは「一人でセクキャバに行く勇気」を持てますか?

是非とも持ってみる事をお勧めします。

セクキャバの特徴から確認しよう

まず、「セクキャバってどんなお店よ?」ってことから確認して行きましょう。

セクキャバとは「セクシーキャバクラ」の略で「女の子に触り放題できる飲み屋さん」です。
キャバクラと言うのは「キャバレークラブ」の略でクラブのような高級感があるキャバレーということになり「女の子へのお触りは厳禁」になります。
そんなセクキャバではまず入り口でボーイさんから確認があります。
「どれくらいの時間遊ぶのか?」
「指名の女の子はいるのか?」
「うちのお店はこんなサービスしてるよ」という確認です。

そして店内でいよいよ「セクキャバ嬢とご対面」。
お酒を飲みながらいちゃいちゃタイムのスタートです。
お店によっては「時間内は男性は飲み放題」というお店もありますのでよく確認しておいてください。
基本的には「女の子のドリンクは有料」になります。

「女の子にもおごってあげたい!」と思う人だけドリンクを頼んであげましょう。
そのまま会話をしてイチャイチャしながらお触りを継続します。
お店によっては「ダウンタイム」という時間が存在し、店内がちょっと暗くなって女の子が「おっぱい丸出し」であなたの上に跨ってくる時間です。
もちろんその時間は「おっぱい揉み放題」で楽しんじゃいます。

女の子は50分の時間の中で2回くらい入れ替わってあなたを楽しませてくれます。
セクキャバとはそういうお店です。
ちなみに「この女の子の事もっと独り占めしたい」と思えばその場で「場内指名」ということも出来、二人きりの時間も過ごせます。

セクキャバは団体で行ったほうが楽しめるのか?

「でも、いきなり一人で入るのってちょっと勇気要るよね」と思われる方、、そう、確かに「職場の仲間や友人グループ」などで行く方が「セクキャバは楽しめる」と思われがちです。
その判断も「間違いでは無いかもしれません」。
というのもセクキャバ店内は「どんな男がどんな雰囲気で来ているか?」が他のお客にまるわかりだからです

「あのお兄ちゃん、一人でおっぱい揉みに来てやがる。寂しい男だねー。」と思う男性客もいるのかもしれません。
しかし、団体グループで行く時にも悲しい事はあります。

先輩や同僚や仲間の眼が気になって思いっきりはっちゃけることが出来ない」というデメリットです。
「お前、〇〇ちゃんのおっぱい揉みすぎだわ、、」なんて噂話を流されてしまうのが友人や同僚と行くデメリットになります。
それでも「俺は一人でおっぱいを揉みに来た寂しい男だとは思われたくない」という人のみ団体グループで行くようにしましょう。
セクキャバは一人で行っても十分に楽しめるように出来ているお店です。

どんな時にセクキャバに行くべきなのか?

セクキャバとは「どんな時に行くべき?」なのでしょうか。
それは「お酒が入って盛り上がった時」でもいいでしょうし、「休みで一人で暇だなー」って時もアリ、さらには、「風俗に行きたいけれどお金ないし」と言う場合や、「風俗だと緊張しちゃうからセクキャバで慣れたい」というウブな理由でもOK。

とにかく「女の子の体を触りまくってお酒を飲んではっちゃけたい」という時にご利用ください。
前述したように「団体のグループで盛り上がっていく場合」もいいでしょうし、「一人で静かに勇者の如く入店して」もいいでしょう。
「興奮してとにかく女の子をお触りしたい」と考えている世の中の男性諸君の強い味方になってくれるのがセクキャバと言うお店なわけです。
だからこそ、「セクキャバはみんなで行くものだ!」というバイアスは外してしまいましょう。

逆に言ってしまうとセクキャバで働く嬢は「一人でクールにやってくる男性客」に対して何も思いません。
むしろ「男気があってカッコいい」とさえ思ってくれるかもしれませんね。
ちなみに、「一人で来てくれる男性」は会話もしやすくて自分のファンにしやすいからセクキャバ嬢の間では人気者になれます。

一人でセクキャバに行くメリットとは?

では、「一人でセクキャバに行くメリット」から見ていきたいと思います。
一人でセクキャバに行く大きなメリットは「自分の好みの女の子をしっかり吟味できる」という事がまず挙げられます。
団体グループで行くと「その場のノリ」で楽しめますが、「本当はあの子とエッチなことしたいのに、、」という願望を我慢しなければいけいない事も出てくるでしょう。
自分が気に入った女の子を同僚に取られてしまうという悲しい現実を見ることもあるかもしれません。

本当は「もっとおしゃべりしたい女の子」がいるのに「ノリ」でかき消されてしまった。
なんてことも出てくるかもしれませんね。
そんな場合でも一人でセクキャバに行けば「いつでも自分のペース」で女の子のサービスを受けられると言えます。
どんな女の子なのかをしっかりを分かってあげるには「一人でゆっくりと時間を使ってセクキャバに行く」というのがおすすめです。

もちろん、「誰にも邪魔されずに自分の好きな女の子のおっぱいを堪能し続けられる」こともメリットになるでしょう。
一人で行けば「同僚や仲間」の視線は全く気になりません。
自分の好きなだけエッチな行為をしまくることが出来ます。
一人でセクキャバに行けば「セクキャバ嬢からの評価も若干上がる可能性」もあります。

セクキャバ嬢とすれば「もっと自分の良さをゆっくり伝えてファンにさせたい」という思惑がありますよね?
その場合は「団体のノリ」で来られるよりも「一人でゆっくり来るお客」の方が自分の良さを伝えやすいからです。
一人で颯爽と入店してスマートにプレイを楽しんで帰る男は「妙にかっこよく見える」場合もあります。
たかが「セクキャバ」だと侮ってはいけません。

おっぱいの楽しみ方も品格が現れてくるでしょう。
ちなみに「一人でセクキャバに行って嬢と仲良くなる」ことができれば「同伴」や「アフター」や「店外デート」などに誘えるようになってくるかもしれません。
セクキャバ店では「アフター」や「店外デート」の禁止をしているお店は多い物です。
しかし、あなたが一人で足蹴く通って「一人の気に入った嬢」を本指名し続ければそのあなたの「好意」は嬢に伝わります。

もちろんすぐに急接近をすることは難しいですがまずは「本指名からの同伴」などの約束は出来るようになるかもしれません。
これは「一人でゆっくり行って」女の子のことを理解し続けてあげなければ出来ない事なので「セクキャバに一人で行く時のメリット」と言えそうです。
さらに女の子の連絡先を聞き出すことも「一人でゆっくりした時間」でなければ難しいです。
同伴をするにせよ「アフターしてもらえるチャンス」があるにせよ、全て「女の子と約束すること」が必要になるでしょう。

大人数で遊びに行ってその場のノリで「めっちゃ仲良くなること」はまず間違いなくあり得ません。
セクキャバ店では「公にはアフターや店外デート禁止」が多いですが、あなたが特定の女のこを本指名を続け、同伴も何度も重ねてきて「女の子から信用されてくれば」お店に内緒でアフターや店外デートをしてくれる可能性だってあります。
もちろん「あなたの紳士的な態度」に女の子が心を許してくれた時に限りますのでかなりの粘りや時間が必要にはなるでしょう。
このように、かなり多くのメリットがあるのが「一人でセクキャバに行く」ということなのです。

大人数では味わえないメリットを沢山味わいましょう。

一人でセクキャバに行くデメリットとは?

では、「一人でセクキャバに行くデメリットとはどういったものがあるでしょうか?
まず第一に「寂しい」というものがあります。

セクキャバやキャバクラというのは「ワイワイガヤガヤ」のなかでノリのいいBGMを聞いて楽しいお酒を飲む場所です。
周りのお客さんたちはみんな「ワイワイガヤガヤ」しているのにも関わらず自分だけ「クールに飲んでいる」のはちょっと寂しく感じてしまうでしょう。
さらには「お気に入りの女の子に声を掛けるのをためらう」ということもあるかもしれませんね。
人と言うのは集団になると「気が大きくなって」一人では到底できない事も簡単にするようになります。

シャイな男性は「大人数のノリだから沢山楽しめる」けれど一人になった瞬間に「だんまりしちゃう」ってこともあるでしょう。
でも、実はあなたが思っている以上に「セクキャバ嬢は業界のプロ」なのです。
口下手なあなたのことを「上手にフォロー」を必ずしてくれます。
さらにはあなたが「この女の子がめっちゃ気に入った」と思った女の子です。

あなたの好意がきちんと伝われば「全くおしゃべりできなくても」問題ありません。
勇気を出して「場内指名」や「写真指名」から始めてみましょう。
一人でセクキャバに行くには「勇気」がいりますが、その勇気を持って壁さえ乗り越えればあとは「かなり自由度が高くなる」のがセクキャバの素晴らしいところなのです。
確かに一歩踏み出すまでの「勇気がいる」ことは一人でセクキャバにいくことのデメリットですが、意外とそのデメリットがメリットに変わる事もあるかもしれませんという事です。

一人でセクキャバに行く時に気を付けることは?

もし仮にあなたが「一人でセクキャバに行こう」と思って何か気を付けることがあるのでしょうか?
それは「初めて行くお店はよくリサーチしてから行きましょう」ということです。
一人でセクキャバに行こうという時「以前一度でも行ったことのあるお店」であれば問題ないのですが、「今から新しいセクキャバ店を新規開拓していこう」と思うのであればかなりの注意が必要です。

というのも「客引き」はあなたのようなウブな独りぼっちの初心者を捕まえようと躍起になっているから。
客引きに捕まりやすいのが「一人でセクキャバに行こうとしている人」と言えます。
客引きと言うのは「条例で禁止されている行為」なのです。
それくらいに「客引きでぼったくられる可能性が高い」と言えます。

初めは「50分〇〇円で!」と言っていたのにお店に着いていって最後まで楽しんだとに法外な料金を請求されたというような話はよくあるパターンです。
また「可愛い女の子いっぱいいるよ!おっぱいどう?」と聞かれてついて行ったら「妙に薄暗いお店」でよくみたら「おばちゃんや顔が良くない女性ばっかり」だったとか、そういったことも良くあります。
客引きと言うのは「人気がないお店」だから行うものです。

人気があるお店は何もせずともお客さんはやってくるので「違法行為の客引き」などしません。
あなたがもし「一人でセクキャバに行こう」と思ったのであれば、「以前一度は利用して安心できるお店」か「インターネットできちんとしたホームページを持っているお店」のどちらかにしましょう。
出来れば、お店に電話を一度かけてきちんとつながるかどうかもチェックして来店した方が良いかもしれませんね。
悪質な場合は「偽のホームページ」だという場合もあるわけです。

一人でセクキャバに行く時は特にご注意ください。

セクキャバにはたまには一人で行ってみませんか?

いかがでしたでしょうか?
セクキャバと言うのは一人で行っても「こんなにも沢山楽しめる場所」だったのです。

もちろん、一人でセクキャバに行く際のデメリットも沢山あります、注意しなければいけない事も沢山ありますが、それでも「一人でセクキャバに行くメリット」の方がはるかに大きいと思います。
あなたが真剣に「セクキャバの本当の良さ」を分かりたいと思うのであれば「集団グループでその場のノリだけで行く」のではなく「一人でクールに来店してスマートにおっぱいを楽しむ」ということに是非とも挑戦してもらいたいと思います。

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