初心者必見!セクキャバシステムを分かりやすく解説!

風俗情報

セクキャバ(ピンクパブ、おっぱぶ)ですが、キャバクラという言葉が付いているものの本家とは違ったシステムが数多く存在します。
キャバクラは行きなれているけど、セクキャバは行ったことがないという人や、セクキャバに行ってみたい興味があると思う人必見セクキャバのシステムについて紹介しますので一緒にチェックしていきましょう。

料金は前払いが主流

キャバクラの場合、テーブルチェックが主流で料金は後払い制という所が多いですよね?
ですが、セクキャバの場合料金は入店前に支払うのが一般的です。
明朗会計をうたっているお店も沢山あり、後から金額を見たら料金がとてつもなく高額でぼったくりだろうと思う店も中にはあるのも事実ですがそうでないお店が殆どです。
店が開店する午後7時から8時の間はセット料金が低めに設定されていて遊びやすくなっているお店もあったりします。

ですが、女の子が飲むドリンクやシャンパンなどはその都度支払いとなったりするのでその点は注意が必要です。
基本的には、セット料金以外のオプションはお金がかかってくると考えた方がいいでしょう。
セクキャバを楽しむのであれば、最低限のお金は持ち合わせておきたいですね。

花びら回転とは?

次に、お店に入ってからですが席に付くと女の子が横に付きます。
背の小さくておっぱいが小さい子、背が大きくておっぱいが大きな子、顔が綺麗な子、美人で声がかわいい子など色々な種類の女の子がお店には在籍しています。
事前に、インターネットでナイツネットなどを使い顔写真や女の子の日記などを見てリサーチをしていき指名する女の子の見当をつけておくことをおすすめします。
しかし、今の時代パネルマジックと言って映像ソフトなどを使ってシワやシミを消したりおっぱいを大きくしたり、目を実物より多きしたりということが容易にできてしまうので写真と実物が大きく違ったということも風俗業界ならよくある話です。

ですので、パネルマジックをされているんじゃないかと思ったら最初はフリーで入店して花びら回転を利用して女の子を自分の目で確認してみるのはどうでしょうか?
回転についてですが、基本的には1セット60分の場合だと2~3人程の女の子があなたの横に付きます。
よくある手法なのですが、最初→真ん中→最後の順にスタイルがよく綺麗な女の子が付くようにお店側は回します。
その理由は、最初にかわいい女の子を付けてしまうとその瞬間に場内指名が入り1セットでお客さんが満足してしまい帰ってしむことが想定されるからです。

お店としては、少しでも長い時間お店にいてもらい沢山のお金を落としてもらうのがセオリーなので必然的に人気があり綺麗な女性を最後に持ってきて延長を促すという戦略を取るのが殆どなのです。
お金をあまり使わないで、短時間で楽しみたいと思っている人は写真が掲載されていて女の子が写真付きのブログを書いているサイトに掲載されているサイトを利用してリサーチしてからお店を選んで飲みに行くことをおすすめします。

好きな女の子を指名しよう!

フリーで入った場合は場内指名、事前にお店のホームページを見てリサーチしていった場合は本指名という形で自分の好みの女の子を指名してセクキャバでの時間を楽しむことになります。

その時に、本指名・場内指名という単語が出てくるのですが一体何のこと?
ってなりますよね。
簡単に説明すると、気に入った女の子を横につけておいて欲しいからお願いというお店側に払う手数料のような物です。
キャバクラや美容室、ホストクラブなどもそうだとは思いますが決まった人についてもらいたい髪を切ってもらいたいと思ったりしませんか?

それと一緒で、セクキャバに通うようになると推しの女の子ができたりします。
容姿が気に入ったとか、性格がいいとか、話が面白いとか、おっぱいの揉みごこちがいいとか理由は様々ですが何かしらを気に入って一緒にいたいな話したいなと思ったりすると思います。
その時に使用するのが、指名制度です。
キャストとして働いている女の子たちは、固定客をゲットするのに必死です。

指名をしてもらうことで、女の子にはバックと呼ばれる臨時ボーナスのような物が支給されます。
これは、1回の指名で500円~1000円入るので女の子からしたら嬉しい物です。
指名数が多くなればなるほど、その月の給料を沢山もらうことができるのでモチベーションにも繋がります。
フリーで付いた時と、本指名や場内指名で付いた時の態度が変わるのも頷けますよね。

ですでの、好きな一緒にいたいなこの子のおっぱいを揉んでいたいなと思ったら是非指名システムを活用してみてください。

女の子はドリンクが飲めない?

お店によってまちまちなのですが、基本的にはお店で働いている女の子はアルコールが入ったドリンクは飲むことができません。
私たちお客さんは、ビールや焼酎などの飲み物が飲み放題なのですが女の子達はドリンクを入れてもらうことで初めて飲むことができます。

それは何故か?
ドリンク自体も、もちろんタダではありません
お店の商品は、女の子だけではなくセクシーキャバクラとついているのでアルコール飲料も商品でありオプションの一つなのです。
ただし、ドリンクを指名すると女の子は2重の意味で喜んでくれます。

一つは、のどが本当に乾いていて飲み物が飲めるという喜びともう一つはドリンクバックでお金が貰えて給料に反映されるのです。
お店としても、売上が上がる女の子としても給料が増えるということでいいことばかりなのですが私たちお客さんは出費がかさむので痛いところではありますがドリンクを入れてあげるのはキャバクラでもセクキャバでも最低限のマナーなので実践するようにしましょう
このお客さんは、ケチだから付きたくないと思われたらサービスも悪くなるしお気に入りの女の子に嫌われてしまうかもしれませんよ。
投資を惜しまず、やることはやりましょう。

サービスタイムを楽しもう!

ハッスル系と呼ばれる形態で営業しているお店でよくあるシステムで、店内に入店して20~30分に一回ぐらいのペースでその時間は訪れます。
サービスタイム以外の時間は、女の子はおっぱいを隠していておさわりが禁止というスタイルを取っているお店が多くメリハリをつけトークを楽しむという方法を取っている所も少なくありません。
では、このサービスタイムでは何をするのかという店内で流れている音楽が静か物からロックなどのノリノリの音楽に切り替わり雰囲気が一転します。

サービスタイムの始まりです。
具体的に何をするのかという、立ち上がって席の上に立って女の子がお客さんの前に立ちトップレスの状態になりおっぱいが丸出しになり腰を振ったりして股間にお尻擦り付けてきたりおっぱいを鷲掴みにするよう積極的に促してきたりします。
他には、客の上にまたがりおっぱいを出してディープキスをしながら胸を揉んだり、丸出しになったおっぱいに顔をうずめて乳首を舐めたり、つまんだりひっぱったりなどができたりと多種多様なサービスが揃っている場合もあり溜まりに溜まった性欲を開放する時間なのです。
その逆で、まったり系と呼ばれるお店ではキスやおっぱいをじかに触る、舐めるといった行為が一切禁止されていて紳士的に楽しむというスタイルとうお店も存在するので少し値段は張りますが過激なサービスを楽しみたいという人にはハッスル系のお店がおすすめです。

オプションが全て有料!

サービスタイムで様々なサービスを紹介しましたが、それが全部無料とは限りません。
今まで行ったセクキャバのお店であったオプションのパターンは、入店する前にサービスコインなる物を自分が欲しい金額だけ購入して、女の子を指名する際、女の子に服を脱いでもらう、キスをする、パンストを脱がす、おっぱいを舐める、チェキを一緒に撮る、下着を持ち帰るなどのオプションが存在し何をするのにもコインが必要で普通のヘルスに行ったぐらいの金額になってしまったということがあったりしました。
セクキャバの良いところは、安い値段でおっぱいを揉んだりキスをしたりできるのが売りだと思うのでこういうスタイルの店を利用してついつい己の欲望に刈られて追加投資をしてしまわないように注意をしてもらいたいなと思います。

又は、コインではなく女の子にしたいオプションがあった場合交渉をしていくらというのを決めて現金で取引したりするパターンもあったりするので交渉で高い値段を吹っ掛けられてもお酒の勢いでついつい出してしまうということも十分ありえるので注意しましょう。

本番行為などは禁止!

これは、ご存じかと思いますがあくまでセクキャバはおっぱいを揉んだりキスをしたりトークを楽しむ場所です。
おっぱいを揉んだりキスをして、性欲が高まってきてたまに勢いでハッスルタイムにチンコを出してしまう(笑)そういったお客さんや、気持ちよくなってきたから一発抜いてよと抜き屋行為を要求してくる客がいますがそれはやめましょう。

セクキャバのルールで、本番行為、局部への指入れ行為、抜きなどの性行為は禁止されていますそれがお店にバレた場合女の子とお客さん両方に罰金が科せられ可能性があり出入り禁止になる可能性もあるので性欲が高まってきても本番行為等を要求するのはご法度です。
最悪の場合100万円の罰金と出入禁止になるという嘘か本当か真相は不明ですが張り紙でお店の目立つ所に殴り書きをされているのをみたことがあるので良識の範囲以内で楽しみましょう。
本番場行為がしたいなら、ソープランドに行くことをおすすめします。

状況によっては延長不可

オープン~9時までの速い時間帯で込みにくい時間帯は比較的セットを延長することが可能です。
ですが、曜日などにもよるのですがお店の混雑の状況によってはセット延長することが出来ないこともあったりします。
お店側としては、沢山のお客さんにご来店いただきありがたいと同時に楽しんでいるところ申し訳ないのですが回転率を良くするために延長を断られることがあります。
そういう時は、残念かもしれないですが文句を言ったり怒りを態度に出したりするのではなく大人の対応をしましょう。

次に、リピートした時に申し訳なったので指名している女の子を長めに付けてくれたり時間を少しサービスしてくれたりなどお店によってはしてくれたりするのでまたその店に遊びに行きたいと思う人は我慢も大切です。

割引を活用しよう!

お店によってまちまちなのですが、ナイツネットやヘブンなどにサイトを出しているお店は定期的に指名料無料だったり合言葉を言ってくれたお客さんは○○分サービスなどのシステムを取っているお店もあったりします。
情報を集めてきてくれた人に、サービスをすることで長くお店を使ってもらおうというのが狙いです。

通常料金を払うより、少しでも安い金額で長くサービスを楽しみたいですよね。
その他にも、お店によっては独自にスタンプカードなどを作って30個溜まったらワンセット無料などのシステムを導入しているお店もあったりするので同じ店に長く通いたい、安く済ませたいという人は詳しく調べてみましょう。

チークタイムは別れの合図

仕事や辛い時間は長く感じるのに、セクキャバで時文が指名している女の子とおっぱいを揉んだりキスしたりする時間はあっという間に過ぎていきます。

そんな別れの時間を告げるのは、チークタイムです。
お店によって違うのですが、膝の上に乗ってハグをしながら会話を交わしたり、席を立って音楽に合わせてハグをしながらダンスをしたりして別れを惜しむのがこの時間です。
このシステムは、お店側からの終わりの時間ですよという良心的な配慮とも取れます。
中には、チークタイムが存在せず自分自身でスマホや時計などをみながら自己申告制で退店を希望するというイレギュラーなケースも存在しました。

このシステムの場合、分刻みで自分が好きなタイミングで退店できる反面自動で延長されてしまうので料金がとてつもなく高い金額になってしまうということも考えられるので自己管理ができない人にはおすすめできないのでチークタイムがあるお店がいいと私は思います。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
今回は、初心者向けに、セクキャバのシステムについて紹介しました。

普通のキャバクラとは違う所が多々あるので初めて行くという人は損をしないようにお店に行く前にもう一度チェックしてセクキャバで時間を楽しんで下さいね!
楽しい時間を過ごしてもらえたらと思います。

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